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JKハーレム乳首イキ高校生活

関西弁色白美脚美人とのデートでいい雰囲気になってラブホへ行くことに~エピソード3~

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高校生活と言えば恋愛観を決める人生で最も大事な青春時代
そんな高校生活が二人の女にシェアされて好きな子ができても許されないという生き(イキ)地獄になってしまったお話です。

全10話+番外編1話
※この話は全て本サイト管理人作成によるフィクションです

ユリカとカラオケの日

迎えた土曜日、ユリカ(マリナと共通の友達)とカラオケに行く日だ。
たった数日しか待っていないのに本当にこの日を楽しみに待っている自分がいた・・・

マンネリ化したマリナ(本命の彼女)との日々に飽きてしまっていた俺は心許せるユリカとのプライベートの時間に新鮮さを感じて楽しみにしていたのである。
しかし・・・もりマリナにばれたら相当怒るだろうな・・・

白い肌を露出した服でユリカが来た

ユリカ「待った?早いね~」
俺「ぜんぜん、じゃあ行こう」

ユリカの私服はショートパンツにT-シャツと言ったラフだがボディーラインがしっかり見えて白い美脚も露出・・・
ヤバい・・・ユリカきれいだ・・・と俺は思ってユリカと過ごす時間が楽しみでしょうがなくなっていた。

ユリカと普通にカラオケ

普通に会話してカラオケに普通に入店するまで、ユリカの関西弁のはいった話し方は本当に俺を元気にしてくれる。

ちなみにユリカと俺は昔から好きな音楽も似ていたためにカラオケに来ても楽しいだろうと思っていた。
予想通りユリカとのカラオケは楽しいものだった・・・

ユリカとの雰囲気が一変する

ユリカ「ねぇ・・・聞いてええ?」
俺「い~よ。どしたの?」
ユリカ「マリナのことまだ好きなん?」
俺「えっ!?う~ん・・・」

ここで俺が即答できないのはなぜだ?と俺は思った。
あれ?もしかして今目の前にいるユリカのことを俺は好きなのか?
いや、俺はマリナのことが大好きだったはず。
いや、でも明らかに俺はユリカといて幸せな気分になっている・・・

俺に突然抱き着くユリカ

考えている俺にユリカが突然抱き着いてきた!
あまりに突然の出来事に動揺する俺・・・そして・・・マリナの調教によって反応しやすくなっている俺のムスコはユリカと抱き合った心の高まりだけですで勃ってしまっていた・・・

そしてユリカが足を動かした瞬間にトラブルが発生した・・・

不意に俺の股間にヒザがはいってしまった

俺のムスコの勃起がバレないように変な体制になっている俺にさらに密着しようユリカが動いた瞬間に・・・

俺「おうっ!!」

そう・・・ユリカのヒザが俺の股間に直撃・・・勃起している状態でこれは痛い・・・

ユリカ「あっごめん!!」
俺「ううっ・・・」
ユリカ「マジごめん!ってか勃ってると思わなくて!!」

ユリカに勃起がバレてしまった恥ずかしさと普通に痛いということで、動揺する俺・・・

動揺を隠すための俺のキスと胸を揉むという行動

俺「仕返し~!」

とテレながら俺はユリカにキスをしてユリカの胸を触った

ユリカ「あっ・・・うん・・・♥」

意外なほど抵抗しないユリカに俺はキスをしたままユリカの胸を揉み続けた
今まで関西弁で強気な性格に見えたユリカが女の子の声をだして感じている・・・
ヤバい・・・本気でユリカが好きになりそうだ・・・

「好き」という言葉で俺は墜ちた

小さな喘ぎ声を出しているユリカからの一声で俺のストッパーはとんでしまった

ユリカ「好き・・・ずっと前から好きやねん・・・」

俺はこの言葉で理性を失った

俺「俺も好きだよ」

手をユリカのパンツの中にいれるとユリカはすでに濡れ濡れだった

俺「さっきの仕返しな。こんなに濡れてると思わなくて(笑)」
ユリカ「うるさいわ!何もしてないのに勃ってる俺に言われたない」

そして俺はユリカとホテルに向かった

すでにカラオケという雰囲気ではない・・・
俺とユリカは自然な流れでラブホへ向かった
その時の俺の頭にはマリナのことなど頭になかった

エピソード4へ続く

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