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冬の逆レイプ体験

逆レイプ乳首・悶絶亀頭責め、フェラ口内射精+SEXで連続射精~エピソード2~

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冬のゲレンデには魔法がかけられている。
その魔法とは「ゲレンデマジック」。

その魔法によって今までの意識していなかった男女同士が突然恋に落ちたり一晩の過ちを犯してしまったりする。
これは俺が二度と忘れられない経験をしたある冬の記憶である。

登場人物

俺(ゆうすけ)⇒現在30歳独身で今回の登場全員がいるテニスサークルに参加中。見た目は上の下くらいで身長は175cmくらいで細マッチョ体型。よくモテるでしょ?と言われるが、2年間彼女なし

あい⇒20代後半の俺が所属するテニスサークルで出会った小柄なかわいい系女子。すこし天然だと思う。

まき⇒20代後半のすこしぽっちゃりだかお姉さん気質な女の子。今回の2泊3日スノーボード旅行の発案者

あやか⇒20代前半の若さあふれる女の子。すこし○ーラに似ている

くすぐりパウダーマッサージで弄ばれた俺

まきは丁寧にマッサージしてくれたが、徐々にその手付きが怪しくなってきた。

パウダーマッサージという指先や爪で優しくソフトタッチで背中をなぞったりするものが始まり、俺はくすぐったくも快感を感じていた。

俺「ははは、ちょっとくすぐったいから(笑)」

まき「ゆうすけさん敏感(笑)じゃあ脇腹は」

俺「あ〜〜、ダメだって、マジでくすぐったい!」

まき「ほんと敏感なんですね(笑)じゃあここは?

まきは俺の内腿をくすぐってきた

俺「あぁ!まきちゃんマジでくすぐったいから!」

まき「あはっ♥ゆうすけさんおもしろい」

まきは小悪魔的な笑みを浮かべていた
俺は女の子にイジメられ、股間がすこしづつ勃起してきていた

エロい空気を感じ始めたマッサージ

まきのくすぐりパウダーマッサージで思いっきりイジられた俺は「ハァハァ」と息切れをしていた

まき「なんで疲れてるの?(笑)じゃあ仰向けになって

俺「もうくすぐっちゃダメだよ」

まき「ちゃんと首と頭のマッサージしますよ〜。膝に頭乗せてくださいね」

俺はまきの言うとおりにまきの膝に頭を乗せて首や頭のマッサージを受けた
内心「なんだ・・・やっぱりくすぐって遊んだだけか・・・」と残念な気持ちになり、勃起しかけた股間も落ち着きを取り戻し萎んでいた。

突然の乳首責めに秒速フル勃起

まきは首や頭のマッサージが終わったのか、俺の頭をそっと膝の上においた。
俺が終わりかな?と思った瞬間まきの手が俺の方から胸の方にそって乳首に向かって行く
考える間もなく俺の乳首を発見したまきの手が俺の乳首を責めだした。

俺「あっ、あぁ・・・ちょっと・・・」

まき「やっぱり乳首も敏感なんだ♥

俺「乳首はダメだって・・・」

まき「なんで〜?」

そう言うと、まきの乳首責めが激しくなっていく

俺「あぁん、ん〜〜〜」

まき「感じちゃってるね♥」

俺「ちょっとダメ・・・」

まき「ダメじゃないでしょ〜?うるさい口はこうしてやる」

そう言ってまきは突然キスをして俺の口を塞いだ
一度萎えた俺のチンポは突然の乳首責めと口づけにフル勃起状態になってしまった

あるで夢のような展開に俺のエロ脳は覚醒中
まだ2泊3日のスノーボード旅行は初日の夕方である

まき「すごいビンビン

俺「そりゃそうでしょ!こんなにされたら・・・」

亀頭責めに悶絶したM男

まきの手が俺のズボンの中へ・・・

まき「あれ?濡れてない?そんなに乳首気持ちよかったの?」

俺「見たらわかるでしょ」

すこし恥ずかしさを感じている俺はこんな言葉しかでてこない
そう言っている間にまきは俺に亀頭を激しく撫でる様に責めてきた

俺「あぁ!ちょっとそれはヤバい」

まき「えぇ〜??何がヤバイの〜?」

あまりの快楽に喘ぎ声を我慢できない
もはや無抵抗な俺はズボンやパンツを脱がされる時も完全に無抵抗だった

まきはペロペロと俺の亀頭を舐める
俺はなんとか手を伸ばしまきの胸を揉むが少しぽっちゃり体型のまきのおっぱいはすごく柔らかく、揉んでいるだけで気持ちよくなる

まき「ねぇ・・・挿れてもいい?

俺「まだ・・・俺まきに何もしてないよ?」

まき「もう挿れても・・・」

俺「今いれたらすぐいっちゃうよ」

まき「じゃあ一回いかせちゃお♥

フェラ口内射精からのお掃除フェラで勃起アゲイン!

そう言ってまきは両手で俺の乳首をこねくり回しながらフェラを始めた

俺「あぁ・・・これヤバイ!ほんとにいっちゃう・・・も、もうイキそう・・・んぐ〜!

俺はまきの口に盛大に射精した
大量の精子はまきの口におさまりきらず、口からトロリと精子が流れ出ている

まき「いっぱいでた♥」

実は俺はこの旅行にエロい期待をしていて、2週間以上オナニーを我慢していたのだった
まきお掃除フェラを始めたが、射精直後の俺のチンポは敏感で、またも情けない喘ぎ声がでてしまった

まき「また元気になったね♥挿れちゃお

騎乗位挿入からの正常位フィニッシュ アヘ顔が可愛すぎる女

まきは俺の上に跨りズブズブとまきのマンコに俺のチンポがはいった
まきはすでにヌレヌレだった

俺「まきヌレヌレじゃん」

まき「うん・・・あっ・・・おっきいよ・・・キモチいい」

射精直後にも関わらず俺のチンポはガチガチに勃起していた
俺は久しぶりのSEXを堪能したかったが、フェライキした直後の敏感なチンポの快楽とまきの激しく腰を振る騎乗位に俺は余裕がなく感じてしまっていた

まき「あん・・・な、なんで・・・だしたのに・・・こんなに元気なの?」

俺「だってしばらくエッチしてなかったから・・・」

そして正常位になったが、今までまったく意識していなかったが、まきの感じているアヘ顔が絶世の美女のようにかわいく見えた。

これが本当のゲレンデマジックか・・・?
そんなことを考える余裕が今の時点では少しだけ残っていたが、久しぶりのSEXの快楽に俺の2回目の射精が近づいていた

まき「ゆうすけ・・・イキそう・・・」

俺「俺もまたイキそうだよ」

俺はさらに激しく腰をふった

まき「あぁ!!キモチいい・・・イク・・・イクよ・・・あぁ!!

まきがイッた直後に俺はまきの服の上に射精してしまった
連続射精の2回目なのに、禁欲の成果でまたも大量射精してしまった

まき「はぁはぁ・・・またいっぱいでたね・・・」

俺「ごめん・・・服の上にだしちゃった」

まき「も〜・・・みんなにバレちゃうじゃん」

俺「バレたらどうする?」

まき「そんなこと言ったらまた乳首触るよ?

俺「今はほんとにだめだよ!」

2連続射精した俺はさすがに疲れ、ぐったりとまきの隣に横になった

ゲレンデマジックでモテ期到来!?

まきも疲れていたのか、俺とまきは寝落ちしてしまったが、その時俺のスマホにLINEが届いた・・・

あいからのLINEだ。

「ナイター行きますか〜?」

俺「あいちゃんからナイター行くかLINEきたけど、まきどうする?」

まき「私は疲れちゃったからゆっくりお風呂はいりたいかな?」

俺「そっか〜・・・俺どうしようかな?」

まき「せっかくだから行ってくればいいと思うよ!2回もイッタから疲れちゃった?(笑)」

俺「まだまだ平気だし!じゃあ少しだけ言ってくるね!」

そうして俺はナイターで滑るためにシャワーを浴びてゲレンデに向かった。

2泊3日旅行の初日の夕方で2連続射精という奇跡的な展開・・・
ゲレンデマジックがかかったハーレムスノーボード旅行は今後どのような展開が待ち受けているのか?

エピソード3に続く

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