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メンズエステ物語・体験談 視聴者投稿

ド健全メンズエステ嬢が乳首責めで豹変した日、俺は4回中出しと7回ヌカれる逆レで文字通り空っぽになった

投稿日:

いつもは乳首責めすら皆無の「ド健全メンズエステ」での出来事。
「あのお店は絶対にヌキもないし、本番なんて100%あり得ない」「オーナーセラピストの個人店だから、ガチガチの健全店だよ」
そんな評判を信じ、俺自身も初回の来店時は健全なマッサージだけで、エロい気配など微塵も感じていなかった――。

しかし、その店が某ランキングやSNSで圧倒的な人気を誇るのには理由があった。それは、圧倒的な美貌を誇るオーナーセラピスト・りあさんの存在と、その高い技術力だ。
これは、そんな超健全店だったはずの場所で、俺が美女セラピストの手によって文字通り「精子を最後の1滴まで空っぽにされた」、生涯忘れることのできない濃密な実体験の記録である。

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ド健全メンズエステでの突然の乳首責めに反応した俺

いつも通り、りあさんの高いマッサージ技術に身を委ね、極上の癒やしを堪能していた。しかし、仰向けになったその瞬間、予期せぬ衝動が走る。
施術中のりあさんの指先が、偶然にも俺の乳首にそっと触れたのだ。その瞬間、脳天を突き抜けるような快感に、俺の身体は「ビクッ」と大きく跳ね上がってしまった。

りあ:「あれ?嫌だった?くすぐったかったですか?」

俺:「いや、、、実は乳首がすごく弱くて……」

りあ:「えっ、気持ちいいってこと?…ふふ、知らなかった。じゃあ、いっぱいしちゃう?♡」

俺:「えぇっ…!?あ、頭おかしくなっちゃう……」

りあ:「いいよ♡ いつも来てくれてる特別な優良客さんへの、ひ・み・つのおもてなしです♡」

メンズエステでの乳首責めで感じまくるM男と乳首舐めを始めるセラピスト

そこからの彼女は、まるで別人のような“ドSな快楽の支配者”だった。
ド健全店のトップセラピストが、俺の弱点である敏感乳首を徹底的に、容赦なく責め立ててくる。

りあ「こんなイケメンなのに、こんな可愛い声出して感じちゃうなんて…ズルいです♡」

俺「いや、もう……ッ!キモチイイ……っ!」
狂いそうな快感に悶える俺の視界に、りあさんの艶やかな唇が迫る。次の瞬間、熱い舌先が俺の乳首にピタッと吸い付いた。信じられないことに、あの清楚なりあさんが俺の乳首を舐め始めたのだ。

小さな舌で、愛らしく、しかし執拗にペロペロとピンと尖った先端を転がされ、もう片方の乳首は、彼女の柔らかく繊細な指先で容赦なくこねくり回される。二方向からの波状攻撃に、俺の理性が焼き切れるのは時間の問題だった。

俺「あぁあぁあぁ…ッ!りあちゃん、これダメ……っ!」
りあ「ん~~〜?♡ どこがダメなの?気持ちいいんでしょ?」
俺「気持ちよすぎて…本当にダメになっちゃう……っ」
りあ「ふふ、なにがダメなの?……『こっちの硬いやつ』のこと?」

悪戯っぽく微笑んだりあさんの手が、滑るように俺の股間へと伸びる。そこには、ズボンを突き破らんばかりにガチガチにフル勃起し、我慢汁でビショビショになったチ●ポがそそり立っていた。
何度も言うが、彼女はあの有名ド健全店のオーナーだ。まさかこんな超絶エロい展開になるなんて、1ミリも想像していなかった。もしチャンスがあれば…なんて淡い妄想は抱いていたが、現実はその妄想を遥かに凌駕する狂おしいほどの攻め苦だった。

💆‍♂️ 禁断のメンエス:セラピストが堕ちた瞬間

乳首舐め手コキでド健全店のオーナーに寸止めの末にヌカれた

りあさんは、俺の乳首を交互に吸い上げ、片手でピンと張ったドM乳首を弄びながら、もう片方の手で俺のチ●ポをしっかりと握りしめた。溢れ出る我慢汁をローション代わりに、滑らかな手コキが始まる。

ただでさえ乳首責めで絶頂寸前だった俺のペニスは、彼女の手の中で一瞬にして限界を迎えた。

俺「あ、ダメだ、りあさん……もうイク!出る……っ!」
りあ「だーめ♡ まだイっちゃダメ。我慢して?♡」
俺「でもっ、もう無理、ごめん我慢できない、イクッ!!」
りあ「ダメーーーッ!!!」

その瞬間、りあさんは俺のチ●ポの根元をギュッと強く握りしめ、物理的に射精をストップさせた。
脳がバグるほどの寸止め。俺は激しい動悸の中で、必死に精子を押し戻した。

俺「ハァハァ……っ、なんとか……我慢した……」
りあ「すごーい、偉い♡ じゃあ、ご褒美にまたおねだりさせてね♡」

りあさんは妖艶に微笑むと、再び悪魔的な乳首責め手コキを再開した。すぐに押し寄せる2回目の波。そしてまたしても完璧な寸止め。
そんな地獄のような焦らしを3回ほど繰り返された時、ついに俺の身体が限界を超えた。強く握り締められているにもかかわらず、乳首への強烈な刺激によって、精子がドロッと先端から溢れ出てしまったのだ。それを見たりあさんの目が、サッとサディスティックに輝いた。

りあ「あっ、出ちゃった。我慢できなかったんだ〜?お行儀が悪いですね♡」
俺「ご、ごめんなさい……っ!」
りあ「じゃあ……お仕置きね♡」

りあさんは手を緩めるどころか、さらに激しくストロークを加速させ、同時に乳首をちぎれんばかりに激しく弄った。寸止めで限界まで濃縮されていた精液が、一気の解放によって信じられないほどの勢いで噴き出す。激しい手コキと乳首責めのコンビネーションで、俺はこれまでにない大量の射精をさせられ、あまりの快感にシーツを掴んで絶叫した。

【急展開】エロがりオーナーセラピストをクンニでイカせる

これで今日の施術は終了し、賢者タイムを迎えるのだろう――そう思っていた俺に、りあさんは信じられない言葉を囁いた。

りあ「ねぇ…今日、この後はもう予約入ってないの。……もうすこし、一緒に楽しまない?」
俺「えっ、、、本当にいいの……?」
りあ「……だって、私ばっかり動いてずるいもん。私も、気持ちよくなりたいな……

その潤んだ瞳と、あまりにもエロい言葉に俺の理性は完全に消し飛んだ。
ベッドの上でお互いに貪り合うように抱き合う。りあさんの極上の美乳を揉みしだくと、彼女は小さく甘い悲鳴を上げた。そのまま下着の中に手を伸ばすと、驚いたことに彼女のショーツはすでに愛液でびっしょりと濡れそぼっていた。
俺は夢中でショーツを剥ぎ取り、彼女の秘割に顔を埋めてクンニを始めた。

りあ「あぁぁぁぁぁぁ、ダメ、そこ気持ちいい……っ!」

俺は仕返しのつもりで、彼女のクリトリスを攻めながら、その柔らかい乳首を優しく指で弄った。
すると、りあさんの名器がきゅっと激しく締まり、身体が弓なりに跳ね上がる。

りあ「んんんん…イキそう…っ!イク、イっちゃう、アァァァァァッ!!!!」

りあさんは白目を剥くようにして、身体をビクビクと激しく痙攣させ、最初の絶頂を迎えた。

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メンエスオーナーセラピストの「挿れて?」の言葉で生中出しSEX

イッたばかりでハァハァと荒い息を吐きながら、りあさんが俺の首に手を回してきた。

りあ「ねぇ……ガマンできない……挿れて?♡」
俺「えっ、でも、ゴムなんて持ってないよ……?」
りあ「いいの。ピルちゃんと飲んでるから……大丈夫だから……っ♡」

あの超有名メンズエステのオーナーセラピストと、遮るもののない『生ハメSEX』ができる。
そんな究極の背徳感とチャンスを前に、引き下がる男がいるわけがない。俺の理性は完全に崩壊した。
イッた直後で愛液まみれになったりあさんのマ●コは、熱く、そして信じられないほどの極上ヌルヌル空間で、俺の再フル勃起したチ●ポを根元まで優しく迎え入れてくれた。

りあ「あぁ……おっきい……っ。奥まで、全部入ってきてる……っ」
俺「りあさん……最高に気持ちいいよ……」
りあ「りあさんじゃなくて……『りあ』って呼んで?♡」

俺は彼女の細い腰を掴み、正常位で狂ったようにピストンを繰り返した。しっとりと汗ばんだ彼女の柔らかい手を恋人繋ぎにしながら、人気セラピストと生で繋がっているという事実に深く酔いしれた。
ピストンを加速させていくと、またしてもりあさんの手が俺の胸元へと伸びてくる。

俺「あ、ダメ……っ!そこ触られたら、すぐイッちゃう……っ」
りあ「イっていいよ♡ 中に、そのままたくさん出して……?
俺「いいの?本当に出しちゃうよ!?」
りあ「うん、全部、私の中に受け止めさせて……っ!」

りあさんに乳首を激しくコリコリと弄られながら、俺は最後の力を振り絞って最奥を突いた。

りあ「ああん、激しいっ、気持ちいいの、、ダメ、好き、好きぃっ!!」
俺「俺もっ、りあが好きだ!イク、イク、アァァァァァーーーッ!!!」

どくどくと熱い塊が、彼女の最奥へと注ぎ込まれる。人気メンエス嬢の胎内に直接、生中出しで全てを解き放ったのだ。しかし、これはまだ、この日に訪れる「搾精地獄」のほんの序章に過ぎなかった。

🚩 禁断の攻略:風俗で「本番」を完遂する極意

中出しで理性の崩壊したオーナーセラピストの追撃搾精フェラ

りあ「ふふ、お掃除しなきゃね♡」

中出しの余韻に浸る間もなく、りあさんは俺のチ●ポを咥え込み、お掃除フェラを始めた。ジュボジュボと、部屋中にエロい音が響き渡る。イッた直後の超過敏なペニスへのフェラは、もはや快感を通り越して狂いそうなほどの刺激だ。
彼女のテクニックのせいか、俺のチ●ポは萎える隙すら与えられず、再び鉄棒のようにカチカチに反り上がっていく。そして、またしてもあの悪魔の指先が、俺の乳首を捉えた。

俺「あっ、ちょっと待って……っ!またイカせようとしてるの!?」
りあ「うん♡ まだまだ出せるでしょ?試してみようね♡」

彼女の目的は明らかだった。俺の体内の精子を、文字通り一滴残らず空っぽにすることだ。
激しい乳首責めと、喉の奥まで突き刺さるようなディープフェラのコンビネーション。俺のチ●ポは持ちこたえることができず、あっけなく本日3回目(中出しを含めると3回目)の射精を彼女の口内にブチまけた。そして、りあさんはその精液を、喉を鳴らしてすべて飲み干してしまったのだ。

俺「あれ……っ、飲んじゃったの……?」
りあ「うん♡ ぜんぶ残さず飲んじゃった♡ 美味しいよ?」

あまりのドエロさに、賢者タイムに入る暇すらなかった。

仕返しクンニからの再度の生中出しSEX

ここまでドM男のように責められ、一方的に精子を抜かれ続けた俺は、男としてのプライドをかけて仕返しを試みた。りあさんをベッドに軽く押し倒し、彼女の秘割へと再び顔をうずめる。

りあ「えっ、えっ、あっ、ちょっと待って、、、今はダメぇ、、、っ!まだ敏感すぎておかしくなっちゃう!」

りあさんは必死に拒絶の言葉を口にしていたが、俺の情熱的な舌使いに、すぐに身体の力を抜いて快感に身を委ね始めた。

りあ「あぁぁぁん、、、もうっ、、、さっきイッたばかりだから、すぐまたイッちゃうよぉ……っ」

今度は俺が、彼女の乳首を指で激しく弄りながらクンニを続けた。すると案の定、りあさんのマ●コがギチギチと音を立てるように締まり、絶頂の波が押し寄せるのが手に取るように分かった。

りあ「ダメダメダメ!!!出ちゃう、出ちゃうよ!!!あぁぁぁぁーーーっ!!!」

りあさんは激しく腰を跳ね上げると同時に、ブシャッっと激しい潮吹きを放った。
俺の顔も身体も、彼女が放った大量の愛液でびしょ濡れになる。ド健全店のトップセラピストを潮まみれにしたという圧倒的な背徳感が、すでに3回射精して空っぽなはずの俺のチ●ポを、信じられない硬さで四度狂い咲きさせた。

りあ「ハァハァ……ごめんなさい……っ。潮、すごくいっぱい出ちゃった……」
俺「ううん、すごく可愛いよ。ほら、二人ともベタベタだね(笑)」

健全メンズエステのオーナーセラピストの乳首責め騎乗位SEXで中出し

りあさんは少しぐったりとしていたが、すぐに妖しい笑みを浮かべて身体を起こし、今度は俺をベッドに押し倒して上に跨った。

りあ「もう、こんな意地悪したらダメでしょ?また私をその気にさせて……イカせなきゃいけなくなっちゃったじゃん♡」
俺「えっ、また……!?まだ挿れるの!?」
りあ「うん、もう嫌?私のマ●コじゃ満足できない?」
俺「嫌なわけない……っ!」

そして始まったのは、悪魔の「乳首責め騎乗位SEX」だった。
俺の乳首を両手でピンと引っ張り、激しくこねくり回しながら、りあさんは俺の上で狂ったように激しく腰を振り動かす。何度も絶頂を迎えた彼女の膣内は、愛液と潮で完全にびちゃびちゃの洪水状態。俺のペニスは彼女の極上の肉の波に飲まれ、最高にエロい音が部屋に響く。

俺「また……っ、すぐイキそう……っ!」
りあ「私も……っ、また激しく出ちゃうかも……っ」
俺「一緒にイこう、りあ!」
りあ「うん、一緒にイこう……っ!あぁぁ!」

二人の呼吸が完全に重なり、ほぼ同時に絶頂を迎えた。俺はまたしても、彼女の胎内深くへと生中出しを敢行した。チ●ポを引き抜くと、彼女の秘部から信じられないほどの潮が再び噴き出し、ベッドの上は完全に二人の愛液の海と化した。

りあ「ハァハァ……っ、ごめんなさい。もう身体中ベタベタだね……」
俺「ううん、なんか……すごく嬉しい(笑)」
りあ「わたし、もう疲れちゃった……っ」
俺「俺も、もう一歩も動けないよ……」

お互いの愛液でヌルヌルになった身体をぴったりと密着させ、俺がりあさんを腕枕で抱きしめる。度重なる絶頂でお互いに体力を使い果たした俺たちは、そのまま泥のように深い眠りに落ちていった。

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人気オーナーの寝顔に理性を失って…寝ているメンエスセラピストに生ハメSEX

数時間後、ふと目が覚めると、俺の腕の中にはりあさんの天使のような寝顔があった。
あの超人気健全メンエステのオーナーが、俺と生ハメ中出しを何度も行い、疲れ果てて全裸で抱き合って寝ている。こんな奇跡のような幸福があっていいのだろうか……。
そんなことを考えていると、すでに4回射精して精子が空っぽ寸前のはずのチ●ポが、脳の興奮だけで再びガチガチに勃起し始めたのだ。

目の前には、無防備に横たわる極上美女の裸体。男として、我慢できるはずがなかった。
俺は寝ているりあさんの足の間に滑り込み、まだひっそりと濡れているマ●コに先端を押し当てた。愛液の潤滑のおかげで、ヌルリと抵抗なく俺のチ●ポが再び彼女の体内に吸い込まれていく。

りあ「んん??んあぁぁ……えっ??あれ……っ?あん……ちょっと……待って……あぁぁ……ダメだよ……あぁぁ、でも…気持ちいぃ……っ」

目を覚ました彼女の、寝ぼけた戸惑いの声が最高に可愛かった。
お互いの分泌液でベタベタになった身体からは、なんとも言えない濃密なエロい匂いが立ち上り、それがさらにシチュエーションの過激さを煽る。正常位の体勢になり、りあさんはお返しとばかりに、再び俺の両乳首を指で強く責め立てた。

俺「また乳首……っ!そんなの、またすぐイッちゃうじゃん……っ!」
りあ「あぁぁ、またこんなにおっきくなってる……♡ すごい……こんなお●ン●ン、もう私ダメになっちゃう……あぁぁ!また出る、私もイくっ!!」

りあさんは絶頂の瞬間、俺の両乳首を壊れんばかりの強さでギュッと握り締めた。その強烈な刺激がトリガーとなり、俺の身体も完全にノックアウト。5回目となる生中出しの精子を、彼女の奥深くへと叩き込んだ。チ●ポを抜くと、またしても彼女から溢れ出た潮がベッドを濡らした。

りあ「すごいよ……あなた何回イケるの?私のおマ●コ、壊れちゃうよぉ……っ♡」

👑 至高の体験:相沢みなみの極上メンエス

メンエスセラピストのシャワーでの乳首責めフェラで6回目の射精

しばらく抱き合っていたが、お互いにぐったりとしていた。

俺「りあ、本当に可愛い。俺、マジで好きになっちゃうよ……」
りあ「ふふ、私なんてずっと前から好きだったよ?いつかチャンスがあれば襲っちゃおうと思ってたんだから♡」
俺「えっ、マジで!?……なんか、すごく嬉しいな」

そんな夢のような会話を交わしたが、お互いの精液と潮で身体中がカピカピになっていたため、さすがに一緒にシャワーを浴びることにした。
しかし、浴室の明かりの下で見るりあさんの濡れたプロポーションはあまりにも完璧で、俺のチ●ポはまたしても性懲りもなく立ち上がってしまったのだ。

りあ「ねぇ……また勃ってる。本当に信じられない、まだイケるの?」
俺「いや、人生でこんなに1日で出したことないよ、もう中身は空っぽのはず……」
りあ「でも、こんなに硬いよ?……ちょっと試してみよっか♡」

りあさんはシャワーの水を浴びながら、俺の前に膝をつき、チ●ポをパックリと口に咥え込んだ。
そして両手は正確に俺の両乳首を捉え、「両乳首責めフェラ」を始めたのだ。
度重なる連射で、俺の乳首もチ●ポも完全に防衛力を失った「ザコ化」状態。彼女の舌と指の刺激がダイレクトに脳に響き、瞬時に限界を迎える。

俺「あれ……っ、嘘だろ……変になってる……っ。もうイキそう、ちょっと待って……ダメだ、イク!!!んあああーーーっ!!!」

りあさんの口内に、本日6回目の射精。さすがに飛び出す量は少なかったが、それでも熱い液体が彼女の口を満たした。

りあ「ふふ、さすがにちょっとしか出ないね♡ 可愛い♡」

💆‍♂️ 禁断のメンエス:セラピストが堕ちた瞬間

シャワーを終え、疲れ果てて仮眠。その後・・・・

シャワーを終えると、今度こそ二人とも完全にエネルギー切れ。愛液でびしょ濡れになったマットを片付け、新しいタオルを敷き詰めて、俺たちは再び抱き合いながら深い仮眠をとった。

数時間後、唇に触れる柔らかい感触で目が覚めた。りあさんからの熱いキスだった。
窓の外を見るとすっかり夜の帳が下りており、3時間ほど深く眠っていたようだ。目覚めてすぐに、絶世の美女セラピストからディープキスを仕掛けられ、俺の身体のDNAが再びおかしな命令を下し始める。信じられないことに、使い物にならないはずのチ●ポが三度、ガチガチの硬さを取り戻したのだ。

りあ「ねぇ……またおっきくなってる……本当にすごい、化け物お●ん●んだね♡」
俺「だって、目の前のりあが可愛すぎるからだよ」
りあ「そんな嬉しいこと言ってくれるお口には……えいっ!♡」

りあさんの指先が、的確に俺の敏感な乳首をコリッと弾いた。俺も負けじと、りあさんの豊かな胸を掴み、その乳首を激しくこねくり回して仕返しをした。

りあ「あんっ♡ ねぇ……身体がすっごく敏感になってるの……もう触られただけで濡れちゃう。おマ●コがおかしくなっちゃってる……っ」
俺「俺のも限界超えてるよ。二人とも、快感で壊れちゃったのかもね」
りあ「あはは♡ 壊れた二人だ、じゃあ最後まで壊れちゃお?♡」

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仕上げの4回目の生ハメ中出しSEXで7回目の射精

気がつけば、俺たちは再びシーツの上で狂ったように肌を重ね合わせていた。
りあさんのマ●コは一瞬でびちゃびちゃに潤い、俺のチ●ポからも透明な我慢汁が止めどなく溢れる。正常位の体勢のまま、生でその愛液の海へと滑り込ませた。それはまさに、本能のままに貪り合う「猿」そのものの交尾だった。

りあ「あぁぁ……すごい……まだこんなに硬くて奥までガツガツくる……っ」
俺「りあの中、本当に最高……っ、締まりがヤバすぎる」

ピストンを繰り返すたび、敏感になりすぎたペニスの神経が極上の快感を脳にフェリーする。
りあさんは最後の仕上げとばかりに、俺の乳首に両手を伸ばし、激しく、そして優しくこねくり回した。俺の乳首もペニス同様、完全に肥大化してビンビンに感度を増していた。

りあ「ねぇ、もうおマ●コおかしいよ……壊れちゃう……チ●チ●強すぎるよぉっ!」
俺「俺ももう限界……っ、すぐイッちゃう……っ!」
りあ「いいよ、全部中に、りあの中に流し込んでぇっ!!♡」
俺「うんっ、、、クッ、イク、あぁぁぁぁーーーーっ!!!」

ほぼ同時に、二人の世界が弾けた。通算4回目の生中出し。
チ●ポを引き抜いた瞬間、彼女の膣口から今日一番の勢いで激しい潮がブシャッと吹き出し、俺の腹や胸を容赦なく汚した。これだけ出し尽くしてもなお、彼女の潮は枯れることを知らなかった。

りあ「はぁはぁ……っ、ごめんなさい……おマ●コ、本当に壊れちゃったかも……」
俺「俺も、もう本当に出ない(笑)」
りあ「本当だ、最後は透明な液体が少ししか出てないね(笑)」
俺「人生でこんなにイッたの、本当に初めてだよ……」
りあ「ふふ、私があなたを空っぽにしてあげたの♡」

こうして俺は、あのド健全で有名だったメンズエステのオーナーセラピストと、1日のうちに3回ヌカれ、4回生中出しし、合計7回射精するという、文字通りの「射精天国(地獄)」を体験したのだった。

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その後・・・

あの日の一件がキッカケとなり、俺とオーナーセラピストのりあさんは正式に付き合うことになった。
その後も彼女はピルを飲み続けてくれていたため、俺たちのSEXは常に、最初から最後まで100%生ハメの中出しだった。

それから3年ほど交際したのち、お互いの環境の変化もあって惜しましくも別れてしまったのだが、あれから数年が経過した今でも、あの日以上に理性を失い、猿のように性欲をむき出しにして狂った日は一度も訪れていない。それどころか、1日に7回も射精するなんて芸当は、もう二度とできないと思う。

あれは、人気メンズエステのオーナーセラピストの突然の乳首責め、初本番という禁断の背徳感、そして何より俺と彼女の2人の情熱が最高潮に達したからこそ起きた、奇跡の1日だったのだと思う。

実は別れた今でも、俺とりあはたまに連絡を取り合って会っている。お互いに別のパートナーができた時期であっても、会えば自然と身体を重ねてしまう。二人とも、自分たちの身体の相性が世界の誰よりも最高であることを、骨の髄まで理解しているからだ。

あの日のような、脳が溶けるほどの濃厚な体験がまたいつか訪れるのか――。
これが、俺の人生で最も激しく、最も幸せだった「空っぽにされた日」の体験談である。

(おわり)

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