全身脱毛してツルツルになった女の子とのSEXは、肌が吸い付くように密着して最高に気持ちいい。
「それなら、男側も全身パイパンでツルツルの方が彼女も喜ぶし、絶対にモテるはずだ。フェラしてもらう時だって毛はない方が……」
そんな下心をきっかけに、今話題のメンズ脱毛サロンへ足を踏み入れた時の実体験。
最近SNSで見かける「美女がVIOまで施術してくれる」というメンズ脱毛の広告。メンズエステ同様、あんな無防備な格好で美女に下半身を晒せば勃起してしまうのは男の摂理だ。
そしてメンエスと同じく囁かれる「ヌキがあるのか?本番はあるのか?」という黒い噂――。
俺は彼女持ちの身でありながら、「ワンチャンくらいはあるかもしれない」という淡い期待を抱き、禁断の施術台へと上がってしまった。
噂通りの美女エステティシャンの登場

個室のドアが開き、目の前に現れたのはSNSの広告写真以上の圧倒的な美女だった。名札には「くるみ」と書かれている。
着用しているのは、しゃがんだらお尻が見えてしまいそうなミニ丈の白衣。スリットの間から覗くしなやかな太ももが、これ以上ないほど扇情的だった。
「こちらにお着替えをお願いしますね♡」
手渡されたのはペラペラの紙ショーツ1枚。これからこの絶世の美女に、ほぼ全裸の無防備な身体を預けるのか――そう考えただけで、俺の股間は施術前から熱を帯び始めていた。

乳首付近の脱毛で思わず勃起。加速する痴女エステティシャンの焦らし

うつ伏せでの背面の照射が終わり、仰向けへと体勢を変える。頼りない紙ショーツを穿いてはいるものの、露出した胸元も股間も完全に無防備な状態だ。

胸元からお腹周りへと照射が進む中、冷却ヘッドが偶然にも俺の乳首をかすめた。
「ビクッ……!」
予想外の鋭い快感に、俺の身体が小さく跳ね上がってしまう。くるみさんはその反応を絶対に見逃さなかった。
次は照射機ではなく、彼女のしっとりとした指先が、ジェルを伸ばすフリをしながらツンと乳首をかすめていく。これ以上反応したらマズいと思い、俺はギュッと目を閉じた。

しかし、その我慢が彼女のドS心に火をつけてしまったようだ。くるみさんは機械をわざと乳首をなぞるように滑らせ、ジェルを塗り直す名目で、指先でピンと張った突起を弄び始めたのだ。
(くそっ……こんなの我慢できるわけがない……ッ!)
薄い紙ショーツを大きく押し上げ、俺のチ●ポは完全にフル勃起して横から頭を覗かせてしまった。
くるみ:「ふふっ、あれ?……お客様、大丈夫ですか?♡」
俺:「す、すみません……」
くるみ:「大丈夫ですよ、男の人ですから気にしないでくださいね?……でも、乳首の反応、すごく可愛いですね♡」

そう囁くと、くるみさんは指先で俺の敏感な乳首を本格的にこねくり回し始めた。
徹底的に焦らされていた胸の先端は狂ったように感度を増しており、俺は目を閉じたまま、恥ずかしい吐息を漏らすことしかできない。股間は限界まで張り詰め、先端からは透明な我慢汁が滲み出ていた。
「時間も押してるので……次は、VIOの施術に入りますね♡」
ほんの1〜2分の出来事だったはずなのに、永遠に嬲られていたかのような濃密な乳首責めだった。
VIO脱毛でローション手コキ。嘘つき男へのエロすぎる「お仕置き」
いよいよ本丸のVIO脱毛へ。乳首を弄ばれて先端から溢れた我慢汁を、くるみさんはタオルで優しく拭き取ってくれた。
ガチガチに勃起したままのペニスと陰嚢に、冷たいジェルとローションがたっぷりと塗りたくられる。毛が生えておらず本来は塗る必要のない竿や亀頭にまで、彼女のエロい手つきが吸い付くように絡みつく。明らかに俺の反応を面白がって遊んでいた。
手際よくVラインの照射が終わる。通常ならここで余分なジェルを拭き取って終了のはずだ。
しかし、くるみさんは手元でさらにローションを足すと、濡れた手で俺の竿を根元からしっかりと握りしめた。チュルチュルと淫らな水音を立てながら、容赦のないローション手コキが始まったのだ。

「んくっ……あっ……あぁ……っ!」
「どうですか?……気持ちいいですか?♡」
「き、気持ちいいです……っ!」
「ふふ、こんなに硬くして……彼女さんとかはいらっしゃらないんですか?」
ここで「彼女持ち」だと正直に言えば、この極上のサービスが中断されてしまうかもしれない――そう打算が働き、俺は咄嗟に「いないです」と嘘をついた。
「うそだぁ。絶対いますよね? だって、彼女でもいなきゃ男性がここまで美意識高くしてツルツルにしようとしませんもん♡」
「い、いや……はい、ごめんなさい、います……」
「やっぱり!……ふふっ、そんなウソつきな悪いお客様には、特別なお仕置きが必要ですね♡」
そう言うと、くるみさんは白衣の裾をたくし上げ、施術台の上に膝をついて俺の顔の上へと跨がってきた。

顔面騎乗位クンニでイクセラピストと、手コキで同時に果てる浮気男

視界を覆い尽くす、くるみさんの豊満な美尻と淡い水色のレースショーツ。顔面に密着するように跨がられ、俺の鼻腔は彼女のフェロモンと甘い柔軟剤の匂いで満たされた。
脱毛サロンのトップエステティシャンだけあって、ショーツの隙間から覗く秘部は一筋の毛もない、吸い付くような白く美しい完全パイパンだった。
顔面に押し付けられたショーツのクロッチ部分は、すでに彼女自身の愛液でじっとりと濡れて濃いシミができている。
俺は息苦しさに耐えながら、布地越しに舌を伸ばし、彼女の濡れたワレメへと吸い付くようにクンニを始めた。
「んっ……ぁっ……んんっ♡」
くるみさんは腰を小さく震わせ、俺の舌使いに甘い嬌声を上げる。そして彼女の手は止まることなく、俺のペニスを激しくしごき続けた。顔面騎乗で吸い付くようなパイパンマンコを舐め回されながら、手元ではプロの手コキ。二重の快楽に、俺のチ●ポははち切れんばかりに膨張した。

「あんっ……ちょっと待って……それ上手すぎ……っ、イキそう……っ!」
エステティシャンの喘ぎ声に興奮は沸点を突破し、俺はさらに舌を激しく動かしてクリトリスを吸い上げた。
「あぁぁっ!ダメ、イクッ!イクぅぅーーッ!!あんっ♡」
くるみさんが腰を跳ねさせて絶頂を迎えたのと完全に同時に、俺も彼女の手の中で限界を迎え、大量の精子を勢いよくぶち撒けてしまった。

「ハァ……ハァ……っ。あれ?……出しちゃいましたね?♡」
「出ちゃいました……本当にすみません……」
「彼女さんがいるのに、こんなことしちゃっていいんですか?……ねぇ、この後って予定あります?彼女さんと会うとか……」
「いや、特に何もないですけど……」
「もしよかったら、この後ご飯行きませんか?……だって、こんな中途半端にイカされたら、私の方が欲求不満になっちゃいますもん♡」
トントン拍子に進む展開に脳が追いつかなかった。本命彼女への罪悪感はあったが、目の前の痴女エステティシャンの誘惑に抗える男などこの世にいない。
脱毛エステの営業終了後、俺たちは軽く食事を済ませ、吸い込まれるように近くのホテル街へと直行した。
美人エステティシャンの乳首責めフェラ。脱毛後初の濃厚射精
ホテルの部屋に入り、ベッドに腰掛けながらふと疑問を口にした。
「そういえば……脱毛の当日って、性行為は赤みやトラブル防止で禁止じゃありませんでしたっけ?」
くるみさんは悪戯っぽく微笑みながらバスローブの帯を解いた。
「強い摩擦を避ければ大丈夫ですよ♡ それに……もう我慢できないんでしょ?」

シャワーを浴びて清めた後、ベッドの上で彼女の無防備なパイパンマンコに直接舌を這わせる。施術台の上での濡れ具合とは比べ物にならないほど蜜があふれ出ており、舌を押し当てるだけで彼女の身体はビクビクと跳ね上がった。

「あっ……ダメぇ……もうイキそう……っ、んんっ!」
サロンでの様子からも察していたが、くるみさんは驚くほど感度の高い絶頂体質だった。
「もしかして、すごくイキやすい体質?」と尋ねると、彼女は顔を赤らめながら上目遣いで呟いた。
「ちがう……っ、あなたが上手すぎるの……。ツルツルになったおチ●チン、彼女さんより先に私が全部食べちゃうね♡」

くるみさんは俺の毛がなくなったばかりの無防備なペニスを根元まで咥え込むと、同時に両手で俺の両乳首を器用に転がし始めた。
脱毛直後のデリケートな肌、そしてサロンで弄ばれて感度が上がったままの肉体に、彼女の温かい舌と指先の刺激がダイレクトに突き刺さる。毛のないツルツルの竿を直接唇で吸い上げられる感覚は、これまで経験したどんなフェラとも次元が違っていた。
「んあぁぁ……っ!くるみさん、これヤバい……っ!」
逃げ場のない快楽の渦に呑まれ、俺は彼女の豊かな髪を掴みながら、本日2回目となる濃密な精液を彼女の口内深くに放出した。くるみさんは喉を鳴らしてそれを受け止め、うっとりと微笑んだ。
「またいっぱい出てる……♡ すごい……毛がないと、ダイレクトにビクビク伝わってきて最高……♡」
ホテルで脱毛直後の「禁止行為」生ハメSEX
放出したばかりだというのに、目の前に広がる完璧な裸体とパイパンの割れ目を見ていると、俺のペニスは痛いほどの硬直を保ったまま萎える気配すらなかった。彼女とのSEXでは味わったことのない、暴力的なまでの性衝動。
「もう……ガマンできない。入れてほしい……♡」

正常位で重なり合い、愛液でびしょ濡れになった彼女のワレメへと亀頭をあてがう。毛のない滑らかな皮膚同士がチュルンと音を立て、何の抵抗もなく最奥まで吸い込まれていった。
「きゃっ……!だめぇっ!すごい……奥まで直接当たってる……っ!」

お互いにツルツルの肌がペチペチと激しい音を立ててぶつかり合う。毛の摩擦が一切ないダイレクトな肉の密着感は、脳を狂わせるほど濃密だった。俺たちは夜が更けるまで、1回戦、2回戦と貪り合うように肌を重ね続けた。何度も乳首責めをされて、2回戦目は乳首責め騎乗位で主導権のない状態で中出しSEXをした。

それ以来、サロンへ通うたびに彼女からのエッチな施術を受け、施術後は当然のようにホテルへ直行する関係が始まった。やがて脱毛の予約がない日でも、互いの身体を求めてホテルで待ち合わせるようになっていった。
その後
本命の彼女との関係は今も何事もなく続いている。全身ツルツルになった俺の肌を彼女も大絶賛してくれたし、ベッドの上で喜んで身体を求めてくるようにもなった。
しかし、彼女との安定した営みの中に、くるみさんのような「痴女的な狂気」や「乳首を徹底的に責め落とされる刺激」を求めるのは酷というものだった。
やがて月日が流れ、俺の脱毛コースが完了すると同時に、くるみさんとの関係も自然と落ち着き、お互いに連絡を取る頻度も減って自然消滅していった。
だが今でも、全身をツルツルに剃り上げた自分の肌を撫でるたびに思い出す。
あの白衣の隙間から見えたパイパンの割れ目、施術台の上での背徳的な乳首責め、そして施術後のホテルで貪り合ったあの狂おしい時間は、俺の人生で最もエロく、決して墓場まで持っていくことのできない最高の思い出だ。
(おわり)


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