ラブホ女子会があらぬ方向へと展開してしまう私の身体は二人の美女によるレズ責めで新たな境地を開発されてしまった。
そしてその日から私の身体にある変化が表れた・・・
登場人物



前夜の余韻が残る快感を求める私の身体
前回の話(初めてのレズ責めでイッてしまった私に続く美女のレズ責めに新たな境地~エピソード2~)でレズ責めによって何度もイカされたラブホ女子会の後、私はガクガクして力のはいらない足をなんとか動かし部屋に着いたとたんにベッドに倒れ込み深い眠りについた
朝目が覚めるとなぜかすごく目覚めがいい
今日が休みだからという理由だけではないと思う・・・
昨日の快楽に溺れた私の身体は今でもまだ快楽を欲しがっているように感じた
そして私は快楽を求める身体に自らの手で快楽を与えることにした
快楽を求める身体に我慢できずオナニーを始めた私
おっぱいを自らの手で激しく揉み、乳首を責め、クリを責め、マンコにも指をいれる

うそ・・・こんなにすぐイッちゃうなんて・・・
どうやら私の身体の感覚は昨日の余韻が残っていたようで、いつも以上に乳首もクリも敏感だった
自分でもビックリするくらいに早くイッてしまう
しかし、昨日の女子会ではイッてもさらに責められて連続でイカされて理性がなくなるくらい快楽を感じていた私はオナニーによる快感ではすこし物足りなさを感じた・・・

美人エステティシャンみほのいるエステを予約
無性に誰かに身体を触られたくなり、気が付くと私はみほの働いているエステに電話をしていた
決してレズ責めをされたいというわけではなく、ただたんに誰かと触れ合いたいという考えだけだった
プルルルルル・・・・ガチャ



電話にでたのは偶然にもみほだった
昨日のあんな恥ずかしい姿をさらしてしまった私は多少の恥ずかしさを感じた・・・


みほは昨日のことがなかったかまったく気にしていないかのように陽気だ・・・
私はもちろんエステの予約をいれた


こうして私はみほのいるエステに予約を入れた
早くみほに逢いたい・・・と考えてる自分がいることを感じた
そして私の身体も、はやく誰かに触れられたい・・・みほに私の身体に触れてほしいと感じているような気がした・・・
すでに私の身体は女性に触れられることを求めている
男ではなく女を求める私の身体・・・
おかしい・・・私はレズビアンではなかったのに・・・
私はいつも以上に念入りにシャワーを浴びたが、気が付いたことがある
乳首が勃ったままだ・・・アソコも・・・すでに湿ってきている
いったい私の身体はどうしてしまったのか?
しかし、もう一度シャワーを浴びる時間もないので急いで準備をした
そしてついにみほのいるエステに到着した
予約時間の15分前に到着
いつもより早い・・・
そこで待っていたのは
まるでレズエステで乳首をたくさん責められて快楽におぼれるレズビアンのように私をさらなるレズビアンへと導く美人エステティシャンによるレズ責め施術だった・・・
🇯🇵 日本人素人が急増中のライブチャット
「もうAVは飽きた…」
「素人の子にリアルな言葉で指示したい…」
そんなあなたに最適なのが、二人きりでリモート責めを楽しめる
STRIPCHAT(ストリップチャット)
🎁 今なら無料コイン配布キャンペーン中!





