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レズビアン覚醒物語

エステで美女にレズ責めされて二人の女の間に愛が生まれる~エピソード4~

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無性に誰かと触れ合いたくて友人のみほがいるエステへ来た私
そこで待っていたのは期待を裏切らない展開だった

登場人物

ゆい(私)→主人公 23歳 普通体型Fカップ 職業OL 元読モ かわいい系

みほ→23歳 モデル体型Dカップ エステティシャン キレイ系

なな→23歳 細身体型Eカップ 職業客室乗務員 清楚系

前日のレズ責めでイキ狂いした女子会を思い出す会話

施術にはいる前の会話で私は前日の理性を失うようなレズ責めを思い出してしまった

みほ「ゆいお待たせ!」

私「お疲れ様~突然ごめんね~」

みほ「ぜんぜん!私も逢いたかったし♪昨日あんなことしちゃったからね~」

私「も~ほんとヤバかったよ~」

意地悪そうに笑うみほに私は恥ずかしさを感じながら前日の快楽を思い出していた・・・

その記憶がよみがえることで初めてのレズ責めでイッてしまった私に続く美女のレズ責めに新たな境地が開かれている私は身体が熱くなってきていた

いつものように服を着替え施術台に横になる私の身体はあきらかに熱い・・・
このままだと・・・ヤバいかもしれない・・・

美人エステティシャンのおっぱいマッサージとレズキスで感じてしまった

みほがエステ部屋にはいってきた
そしてすぐに私の身体が熱くなっていることに気づくみほ・・・

みほ「じゃあはじめるね。あれ??・・・ゆい身体熱くない?大丈夫?」

私「う、うん・・・あっ・・・」

そう・・・私の身体はすでに思い切り焦らされたあとのように全身敏感肌になっているのだ・・・
昨日の今日・・・さらに寝起きのオナニーと前日の記憶によって・・・

みほ「あれ?もしかして感じてる?おっぱいも触ってないのに」

私「ん~~~恥ずかしいけど・・・何か昨日から身体が超敏感なの・・・」

みほ「そっか~このまま進めても大丈夫?」

私「う、うん・・・もっとして・・・」

私は何を言っているのだろう!?

もっとしてなんて言ったら・・・昨日の私を知っている人であればエステではなく違う方法・・・レズ責めをするにきまっている

みほ「わかった♡覚悟してね♡♡」

そういってみほの手は私の肩から下がってきておっぱいを揉みほぐしだす
そしてなんとみほの顔が私の頭上から現れキスをした

初めてのレズキス
そして女二人きりの密室空間

私「んぐ・・・あっ、みほ・・・ダメ・・・ほかの人にバレちゃうよ・・・」

みほ「大丈夫、今日はもうみんな帰ってここにいるのは私とゆいだけだから♡」

そう・・・今日は私が最後のお客であり、みほは最後に店を閉めるシフトだった
こうなると友達を超えた二人の女がいると一気に理性を保つ理由はなくなる

レズ責めは乳首責めへ・・・そして・・・

私のおっぱいは十分に揉みほぐされ、そして乳首は勃っている
乳輪を優しくフェザータッチされ、ついに乳首責めがはじまった・・・

私「ああんっ!!」

私の身体はビクッとなり腰が浮き上がりエビそりのような状態になった

私「ふうん・・・ん・・・あぁ~~~」

みほ「ゆい感じすぎでしょ~昨日より感じてない?」

私「ダメ、言わないで・・・恥ずかしいからぁぁぁ~」

みほ「もっとしてほしいんでしょ?もっと激しくしてあげる♡」

私「ダメェ~~~あっ、あっ、あぁぁぁぁ

私は乳首イキしてしまった・・・
これが私が目覚めてから求めていた快楽だ・・・

私は無意識に思った・・・こうしてレズビアンはレズビアンへとなっていくのかと・・・
もっと・・・もっと・・・イカせて欲しい・・・

乳首責めっぱなしのレズエステ動画総集編と素人JK乳首開発レズ動画

レズビアン覚醒を確信した私はさらなるレズ責めを求める

私「みほ・・・もっと・・・もっと・・・ここもして・・・

そう言いながら自分のアソコへの刺激も求める私
私の理性は完全に崩壊している
そしてそんな姿を見たみほも何かが吹っ切れたように私の下半身に顔をうすめてクンニを開始した

みほ「ゆい・・・やばいよ・・・濡れ濡れ・・・」

私「あん・・・気持ちいい・・・気持ちいよ~」

クチュクチュ・・・
みほはクチュクチュと音をたてながらクンニをする

誰もが振り向くような美人エステティシャンによるクンニ責め・・・
私たちの友情が愛情へと変わっていくような気がした

私「あぁ・・・あぁ・・・!!またイッちゃう・・・イッちゃうよ・・・」

みほ「いいよ♡何回でもイッて」

私「あぁ・・・みほ・・・好き・・・

みほ「私もゆいのこと好き・・・

私「あぁぁぁぁぁ・・・」

こうしてまたもレズ責めでイッてしまった私・・・
そしてみほと私はまるで男女がSEX後に抱き合うように抱き合った・・・

愛を確かめ合った二人の女

私「どうしよう・・・私みほのこと好きになっちゃったかも・・・」

みほ「私はゆいのこと好きだよ?友達として以上に・・・」

私「私も・・・ねぇ・・・私もみほのこと責めてもいい?

みほ「うん・・・私の部屋来る?」

そうして私たちはみほの部屋へと向かうことにした
その夜、私たちは友達ではなく愛を確かめ合った二人の女同士になるのであった

エピソード5に続く

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