🟦 Episode 2:アダルト配信で開発されていく私の身体~アダルト配信者になった私 Episode 2:
アダルト配信者になった私 Episode 1でLOVENSEを使った配信で700人以上が見る中でイク姿を晒してしまった私。
翌日、普通に会社に出勤したが身体に余韻が残っている。

画面がつながると、すぐに見慣れた名前が並び始める。
「待ってたよ」
「今日は何するの?」
そんな日々を3ヶ月ほど過ごしたが、日々ライブチャットごしにたくさんの男性に責められる私の身体は簡単にイクように開発されていった。そんな私はもう、“誰にも見られない私”には戻れなくなっていた。
配信を重ねるごとに、リスナーの反応ははっきりしてきた。コメントの流れ、チップの増減、空気の変化。
何をすれば盛り上がり、何をすると静かになるのか。私はそれを、無意識に学んでいった。
最初は戸惑っていたリクエストも、いつの間にか「応える前提」で考えるようになっていた。
断ったら、いなくなるかもしれない
応えたら、もっと必要としてもらえるかもしれない
配信開始から終わるまで止まらないLOVENSEの振動に負けた日

ある日の配信で、おそらくドバイ?の海外ユーザーがきてくれた
ドバイユーザー「You are cute」
その言葉と同時にコインが投げられた音がした。その音は私が設定している最高額のメニューですべてのコントロールをユーザーに渡す「フルコントロール」
1回100コイン(5USD)で1分間、私が乳首とクリにつけているLONVESEの振動を完全にコントロールできるメニュー
そのユーザーは振動をコントロールし、いきなり最も強い振動で私の乳首のLOVENSEとクリのLONVESEを振動させた。
私「キャッ!!!あん~~~~ん~~~~」
3ヶ月の配信でほぼ毎日のように開発された敏感な身体になっている私はそんな喘ぎ声をあげて感じてしまった。
さらにもう1回、もう1回とドバイユーザーによってコントロールされた強烈なLOVENSEの振動で乳首とクリを同時に責められた私は4回目のフルコントロールでイキそうになってしまった。

私「ストップ・・・イク・・・」
イク寸前だった。その時にそのドバイユーザーにLOVENSEの振動を突然弱くされ、ほぼ振動がないほどの弱振動にされた・・・・
私「えっ、、、あれ?、、、」
イク寸前のLOVENSEの弱振動での寸止めに戸惑う私・・・その時ドバイユーザーからコメントがはいった。
ドバイユーザー「www you want more?」
私「イエス・・・」
イキたい・・・突然こんな強烈に責められて、そのままイカされると快楽に浸っていた突然の寸止め・・・乳首責めで理性が崩壊する私はユーザーの純情なM女ペットに成り下がっていた。
ライブチャットでLOVENSEのフルコントロールで遠隔でイカされ続けた
その後もLOVENSEのフルコントロールで責めの主導権を握られてしまった私はそのドバイユーザーに弄ばれ続けた。
私「イク・・・イク・・・Don't stop・・・お願い・・・あっ、、、あん~~~~」
イッた・・・でも・・・LOVENSEは止まらない・・・コインが投げ続けられ、LOVENSEを使った私の乳首とクリの同時遠隔責めが続いた。
私「あっ、ダメ・・・」
その後もそのドバイユーザーはLOVENSEのフルコントロールで私の反応を弄び続けた。
2回目もイキそうになってきた。
私「あっ、ダメ・・・でる・・・でる・・・」
身体がビクつく。2回目のイクとき、私は潮を吹きながらイッてしまった。パンツ越しにシミができる。

ドバイユーザー「You are too cute.I want you」
そうコメントを残しながら、そのドバイユーザーはまったく責めることを止めてくれない・・・何度も何度もイカされ、潮吹きをさせられた。
最後はLOVENSEの電池が切れてしまって、プライベートチャットや有料チャットにする余裕もないまま私は1000人以上の視聴者の前で一人のお金も持ちドバイユーザーにLOVENSEで乳首とおマンコを責められ続け、イカされ続けて、潮を吹かされ続けて、最後にはぐったりするくらい快楽に溺れ続けた。
そして、もう責め終わったあとなのに、私のおマンコから潮が出続けた・・・
たった1時間くらいの配信だったが、ずっと最高メニューで責め続けられたことで収益は1時間ちょっとで約6,000コイン(約300USD=約45,000円)ほどになったが、その代償が私の身体に残されていた。
思い出すだけでパンツにシミができる羞恥配信

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配信が終わったあとのぐったりしてすぐに寝てしまったが、翌日OLとして仕事をしていてトイレ休憩に行ったときにパンツがすでに濡れていた。思わず昨日の配信のことを思い出してしまい、その瞬間におマンコから愛液が溢れ出た。
何もしていないの、すこし潮を吹いてしまった・・・身体が昨日のことを覚えている・・・
また、あんな風に・・・そう思っている自分がいた・・・
エピソード3に続く(近日公開予定)



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