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レズビアン覚醒物語

レズビアンに覚醒したことを自覚した友人とのレズ責めでイキ果てた初夜~エピソード5~

更新日:

前回の話(エステで美女にレズ責めされて二人の女の間に愛が生まれる~エピソード4~)でついに女の子の責めたいと感じた私はみほの部屋に行くことになった
そこでおこるのは二人の愛し合った女二人の初夜の出来事だった

登場人物

ゆい(私)→主人公 23歳 普通体型Fカップ 職業OL 元読モ かわいい系

みほ→23歳 モデル体型Dカップ エステティシャン キレイ系

なな→23歳 細身体型Eカップ 職業客室乗務員 清楚系

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付き合いたての恋人同士のような二人の女

私のレズビアン精神が覚醒した気持ちを伝え、両想いの私たちはみほの部屋に行くことになった
部屋への道中、私は周りの目を気にしながら歩いている自分に気がついた

女同士二人で歩いている・・・それは普通のことだと思う
しかし、好きな人と歩いている、それは男だろうが女だろうが関係ない

つまり恋人と歩いていてなんとなく人目を気にするあの感覚

部屋に到着して突然後ろから抱き着かれ、突然の乳首責め

みほの部屋は一言で表すなら女のことをらしいいい香りがする
脱ぎ捨てたパジャマがベッドの上に無造作におかれているのがなんとも現実的だ(笑)

そして突然みほが後ろから私に抱きついてきた

私「きゃっ、ビックリした〜」

みほ「えへ、ビックリさせようと思ったんだもん、まだここ敏感?」

そう言ってみほは私のむねを触りだした

私「あんっ・・・もう私の番なのに~」

手際よく私の服を脱がしブラのホックをはずすみほ
後ろから抱かれながら私のおっぱいや乳首を責めだす

私「あっ・・・みほ・・・うん・・・」

みほ「もう乳首勃ってる、ほんとゆいって敏感なんだね」

私「だってさっき・・・あん・・・ん~~~」

さっきイカされた私の身体はまだ敏感なままだ・・・
それでも私はみほの下半身に手を伸ばしみほのアソコに手を伸ばした

👠 オフィスラブの禁断:同僚との秘事

人生初めてのレズ責め

私はみほのアソコに手を伸ばす
みほはパンツまで濡れていた

私「みほだってパンツまで濡れてるじゃん」

みほ「だってゆいが感じてるの見てたら・・・」

私はみほのクリストリスを見つけクリ責めをした
すぐにみほの身体がビクッ!っと反応したのがわかった

みほ「あぁ・・・ん〜うん・・・あ・・・」

私「全部脱がしちゃお💛」

私はみほの服・下着を全て脱がした
みほの身体はくびれがしっかりあり、おっぱいもDカップで抱き着くと本当に気持ちがいい

そしてエステティシャンということで美意識も高く、すべすべで白く透き通るようなきれいな肌ををしている
そんな誰もが羨むような身体に私の人生で初めてのレズ責めが始まった

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レズキス、レズおっぱい乳首責め、レズ手マンのレズ責めフルコース

レズキスおっぱい乳首責め、そして手マンまで・・・
私はみほのモデル体型の身体をレズ責めのフルコースというくらい隅々まで責めた

みほ「あん、あぁぁ・・・ゆい・・・気持ちいい・・・」

私「みほ・・・感じてる顔可愛すぎ」

昨日の私をレズ責めしているときの感情はこんな感じだったのだろうか?
目の前でモデル体型をした美人が喘ぎながら感じている・・・

🔥 略奪と裏切り:女友達に奪われる妻

その姿がこんなに美しく愛おしいとは知らなかった

私「みほほんとかわいい、好き」

みほ「私も・・・でも昨日のゆいのほうが可愛かったもん」

私「同じだよ!そんなこと言うならもっと責めちゃえ」

みほ「あぁ〜、ん〜〜〜、あっ・・・イッチちゃう・・・イッちゃうよ〜・・・あぁ!

みほの身体はビクビク痙攣している
産まれて初めて私は女の子をイカせた

これが私の初めてのレズ責め体験だった

私「イッちゃった?」

みほ「はぁはぁ・・・うん・・・気持ちよすぎ」

女の身体を知っている女にとっては男をイカせることよりも女をイカせるほうが容易いようだ

レズビアンへの覚醒を完全に自覚した

この日、私は完全にレズビアンへと覚醒してしまった
こうして女はレズビアンへと覚醒していくのだとわかったが決して嫌な気分はしない

その後も私とゆいはお互いの身体を責めあいクンニをしたり一緒に手マンをしてイッたり・・・
何時間たっただろう・・・

私「もうダメ・・・力はいらない・・・」

ゆい「私も・・・こんなにイッたの初めて・・・」

私「私たち・・・レズビアンなのかな?

ゆい「そうかもね(笑)でもいいじゃん」

そんな会話をしながら裸で抱き合った私たち
女の子と裸で抱き合うことにこんなに幸せを感じるとは思わなかった

しかし・・・もう一人の友人のななという存在のことも心から離れないことに私は気づいていた・・・
私たちはいつも3人で仲が良かった・・・

SEXが友情の9割を壊すという言葉が頭をよぎり少しの不安を感じは始めた私だったが、レズ責めでイキすぎて疲れた私たちは抱き合ったまま眠ってしまったのだった

💜 読者におすすめのレズビアン特選ガイド

エピソード6に続く


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