普通のサラリーマンがハプニングバーに興味をもつ理由
俺は都内某大手機械メーカーで働く35歳のサラリーマン。さすが大手だけあって年収は1,000万円を超えているし、普通に彼女もいる。容姿も普通で悪くはないとは思う。
しかし昔からAVでよく見る逆レイプというものに憧れていた。見知らぬ女に突然襲われる。初めて会った女が痴女で突然押し倒される。
そんな突然痴女に襲われるという逆レイププレーを一度味わってみたいとずっと思っていたが、リアルな現実ではそんなことはほとんどないし叶うことのない夢だと思っていた。
彼女とはいわゆる普通のSEXをしていた。「じゃあ今からやろうか」的な普通のSEXだ。俺の彼女も普通に乳首も責めてくれるしフェラもしてくれるし騎乗位もしてくれるがやはり今からヤル!という準備万端のSEXにはこの歳になるとなかなか興奮しないのだった。
そしてある日以前から気になっていた「ハプニングバー」というものに勇気をだして行ってみることにした。
ついに人生初のハプニングバーへ!
行ったのは都内23区にあるハプニングバー。受付には感じのいいお兄さんがいて、システムの説明をしてくれた。身分証の照会もあって貴重品は暗証番号で管理されたコインロッカーに預ける安心のシステムだった。
ハプニングバーと言えばアングラで怖い人が受付をして…というような怖いという印象とはかけ離れた本当に普通のバーという感じだった。
そして中にはいると受けたハプニングバーの印象は
あれ?ぱっと見普通のお店じゃん?という印象を受けた。
ハプニングバーにいる客層は多種多様だがいわゆる「普通の人」が多い

ハプニングバーに行く前は正直ハプバーにいる男はモテないいわゆる変態やオタクのような男、女は太っていたり高齢な女性など普通の人は少ないと思っていた。
しかし実際にハプニングバーにいた客層としては年齢は男性は俺よりも若干上の男が多かったが、女性は20代〜40代でバラバラ、容姿もモデルのようなスレンダー体型からチョイぽちゃ、ポッチャリな女の子までバラバラだったが普通の人が多い印象を受けた。
ハプバーでいきなり知らない女性に声をかけられた!
俺はバーカウンターに座り一人で時には客同士のイチャイチャしたプレイを見ながら飲んでいた。
そしてそこにりかというお姉さん風のキレイめの女性が隣に座ってきた。






俺は突然隣に座ってきたりかとそんな普通の会話を楽しんだ。
ハプバーで出会ったキレイめ女性との会話は徐々にエロい雰囲気に・・・
そして徐々に会話は性的な会話になっていき、俺が日常で味わえないような逆レイププレイに興味を持っている話になった。




ハプバーでハプニング!?突然の乳首責めになされるがまま・・・
会話が徐々にエロい雰囲気になってきたときだった。突然りかは俺の乳首を探すように俺の胸を服の上から撫でて乳首を見つけると乳首責め始めた。まだあまり知らない女にいきなり責められるというのは俺が憧れていたシチュエーションの一つだ。そんな興奮するシチュエーションにのるように俺は抵抗することもなくビクッと素直に感じてしまった。


俺は手で乳首を責められ、気がつけばシャツのボタンをはずして乳首を舐められていた。


これが本当の痴女か・・・これがハプニングバーというものなのか・・・しかし、気持ちいい・・・しかしここで感じて声を出せばたしかに誰かが気づいてしまう。俺は喘ぐのを我慢しているが、りかの気持ちいい乳首責めで身体はビクビク反応してしまう。
そのときだった・・・


・・・・・・・なんだったんだ・・・?これがハプニングバーなのか?本当にハプニングだ・・・この先どうなるとかは考えていなかったが、まさかここで止めて終わるとは・・・これもある意味ハプニングか・・・
俺は初めての経験にしばらくボーっとしたままだった。
そしてその後さらなる衝撃的な人生初の経験をするのだったが、今はまだそのことを知る由もなかった。
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