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ハプニングバー物語

初めてのハプニングバーで乳首責め手コキと乳首責め騎乗位で連続射精~エピソード2~

更新日:

普通のサラリーマンがハプニングバーに興味をもつ理由

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俺は都内某大手機械メーカーで働く35歳のサラリーマン。さすが大手だけあって年収は1,000万円を超えているし、普通に彼女もいる。容姿も普通で悪くはないとは思う。

しかし昔からAVでよく見る逆レイプというものに憧れていた。見知らぬ女に突然襲われる。初めて会った女が痴女で突然押し倒される。

そんな突然痴女に襲われるという逆レイププレーを一度味わってみたいとずっと思っていたが、リアルな現実ではそんなことはほとんどないし叶うことのない夢だと思っていた。

彼女とはいわゆる普通のSEXをしていた。「じゃあ今からやろうか」的な普通のSEXだ。俺の彼女も普通に乳首も責めてくれるしフェラもしてくれるし騎乗位もしてくれるがやはり今からヤル!という準備万端のSEXにはこの歳になるとなかなか興奮しないのだった。

ハプニングバーで乳首を責られる姿を見て興奮したもう一人の痴女

俺はハプニングバーで出会ったりかという痴女に乳首を責められて(エピソード1参照⇒初めてのハプニングバー体験で出会ったハプバー痴女から乳首責め~エピソード1~)ヌカれずに終わるということが起こったことで、半ば放心状態でしばらくカウンターにボーっと座っていた。

気がつくと隣にしずかという少し若妻風の女が一人座っていた。

しずか「お兄さん見てたよ」

俺「えっ?」

しすが「乳首責められて感じてたでしょ?見てたよ」

俺は見知らぬ人に(しかも女に・・・)に乳首責めプレイを見られていたという羞恥な姿に興奮した

しずか「私もしていい?」

俺「えっ・・・あっ、うん・・・」

つい数分前に乳首を突然責められて半ば放心状態だった俺は何も考えずにその申し出を受け入れてしまった。ハプニングバー・・・本当にハプニングの連続だ・・・痴女に乳首を責められて放置されてさらに他の痴女に乳首を責められるなんて・・・最高だ!しかし俺の身体はいったいどこまでこのハプニングバーで弄ばれてしまうのだろう・・・

ハプニングバーで二人の違う痴女に連続で乳首責めされるM男

しずかは俺の乳首を撫でるように責め始めた。

俺の乳首は先程たくさん責められて敏感な状態だったので乳首を責められると身体中がビクビク反応してしまっていた。

俺「ん、ん、くはぁ、あっ、き、気持ちいい…」

しずか「かわいい声だしちゃって❤身体もビクビクしてる💕」

ほとんど知らない女に乳首を責められる状況に興奮しっぱなしの俺は徐々に理性を失っていき気がつくと喘ぎ声も我慢できなくなっていた。

しずかは俺のシャツを脱がし、乳首舐めもしてくれた

しずか「ねぇ、部屋移動しようか?

俺「うん?あっ、うん・・・」

部屋移動ということはよくわからなかったが、移動した先は個室になっていてどうやらプレイルームのようだ。

乳首責めで興奮したM男はついにハプニングバーで初めてのプレイルームへ移動

俺としずかはプレイルームへ移動した。俺にとってはハプニングバーで初めてのプレイルーム体験だ。

プレイルームへ入室すると俺はすぐに押し倒されるように横にされ乳首を責められ、気がつくとパンツもおろされていた。

しずか「ねぇ、乳首責めだけでこんなにパンツ濡らしちゃっとの?www」

俺は人生で経験したことがない理想的な逆レイプ気味の乳首責めに興奮しすぎてパンツにシミができるくらい我慢汁が溢れ出てしまっていた。

そしてしずかは片手で乳首、口で乳首舐め、残りの片手で俺の勃起したチンチンを触りだした

ハプニングバーで初めて痴女に両乳首責め手コキで射精させられる

俺「あの、乳首責めしながらだとすぐ、、、ダメになる」

しずか「ダメになっていいよ、たくさんダメになって」

M男な俺にその言葉に理性崩壊し、射精感がこみ上げてきた。

俺「あっ、ダメ・・・イキそう・・・イキそう・・・あっ、ああああ・・・イク・・・ふわぁ!!!

おそらく両乳首責め手コキを始めて5分もたってないだろう・・・俺はそれまでたっぷり乳首責めされて欲求不満にさせられたからか、あっけなく早漏並みに早く射精してしまった。

ビクビクした俺の身体・・・しかししずかは射精したことも関係なしに乳首責め手コキを続け、手も口も止めることなく動かし続ける

俺「あっ!あっ!!!えっ!もうでた!!」

しずか「関係ないよ、まだでるでしょ?」

もはや理性のカケラもない俺は抵抗できず感じ続けることしかできずひたすら喘ぎ続けた。

ハプニングバーで初めてSEX!ハプバー痴女の乳首責め騎乗位で連続射精

気がつくと俺のチンチンにはゴムがつけられており、しずかが俺の上に乗って騎乗位で挿入した。

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しずか「あ〜ん、カッタイ❤気持ちいい💕」

射精してからも責め続けられた俺のチンチンははち切れそうで痛いくらいに激しく勃起していた。

しずか「んっ、んっ、気持ちいい💕いいチンポ持ってるね」

しずかは騎乗位で腰を振りながら両手で俺の両乳首を責める。当然ながら一度イッた俺の身体は敏感になっておりしずかの乳首責め騎乗位に我慢することはできなかった・・・

俺「あっ、ごめん、イキそう…」

しずか「いいよ、イッて、たくさん出して」

俺「あっ、イク、イク、あぁぁぁぁぁイク〜

またも射精してしまった・・・しかもハプニングバーで出会って間もない名前しか知らない女に乳首責め手コキでイカされ、さらに乳首責め騎乗位で連続でイカされた・・・最高だ・・・!!!

そしてしずかは耳元でこう囁いた。

しずか「〇〇日空いてたらまた来て。次はもっと楽しもう」

俺「う、うん・・・」

自然とそう返事していた。

人生初のハプニングバーは知らない女に乳首を責められその姿を違う知らない女に見られ、そこからその女に乳首責め手コキでイカされ、さらに乳首責め騎乗位でイカされるという最高の体験をした日だった。


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エピソード3に続く

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