レンタル彼女をというサービスを聞いたことありますよね?レンタル彼女とは簡単に言うと女の子を時間で買って彼女役をやってもらうサービスのこと。表向きなサービス内容は、普通のデート、食事、パーティの付き添い、買い物など・・・そして実際には追加でお金を払ってSEXをする。お金で女の子とSEXをするのは風俗、パパ活(昔でいう援交)。自由恋愛のSEX目的のハプニングバーなどもあります。
昨今、女性用風俗の台頭で「女性がお金を払ってSEXをする」サービスが増えてきました。ママ活もそのひとつ。そしてこの物語の俺はレンタル彼氏としてフリーで活動しています。レンタル彼氏は最近増えてきましたが、この物語はレンタル彼氏の中でも俺が「レンタルM男彼氏」として一部の界隈で有名になった物語です。
登場人物
M(俺)
フリーのレンタル彼氏として活動する30代の男。180cm 60kg のモデル体型で一般的にイケメンと言われる部類だが、実は敏感乳首で乳首責めされると抵抗できないドMになってしまう。これといった趣味はないが普段からジムに行き体型維持に努める。美容には人一倍気を使っていて夜のスキンケアとボディケアは欠かさず、女性が喜ぶ触り心地のいい肌を作り上げている。全身脱毛済みでアソコもつるつる。基本料金は1時間3,000円。

いくみ
41歳。石川県在住のセレブ人妻。夫が出張中で家に帰らないとのことで偶然SNSで見つけて連絡をくれた。俺のレンタル彼氏として初めてのお客様。
副業でなんとなくスタートしたレンタルM男彼氏として初のデートは石川県金沢市

なぜレンタル彼氏を始めたかって?それは何となく副業で始めたという理由。それまで女性向けレディースマッサージしたりライブ配信したりして自分に一定の需要があることはわかった。しかし、それぞれある特定の部分でしか女性を楽しませることができなかったで、トータルで女性に奉仕するのにうってつけなのがレンタル彼氏だったということ。そしてどのサービスでもなぜかM男キャラとして定着するようになっていたので、レンタル彼氏をはじめるにあたってもレンタルM男彼氏としてスタートすることにした。
仕事柄、東京やその周辺が拠点だったが、思いついたのが北陸の石川県金沢市にいるときだったので、さっそくSNSやマッチングアプリに書き込みをして初めてのレンタル彼氏一発目の仕事(デート)は石川県金沢市だった。
3時間
食事
3,000円 × 3時間 = 9,000円
0円 (金沢駅近く滞在のため)
延長の場合、30分 2,000円
レンタル彼氏初めてのデートは金沢駅近くで鉄板焼きデート

初めてのレンタル彼氏としてのデートは食事のお誘いだった。誘ってくれたのはいくみさん41歳の人妻。旦那さんは出張で3日間不在のようでそんなときに偶然俺のSNSを見つけて連絡をくれたらしい。出張での仕事を終えて19時ころから金沢駅の裏にあるクロスゲートというビルにある鉄板焼きでの食事デート。いくみさんは俺よりも年上だったがさすがセレブ妻で美容などには気を使っているようで年齢よりもずっと若く見えた。
まるで本当の恋人のように食事を終え、いくみさんとすこし金沢駅まわりを散歩することになった。気がつけば手をつなぎ、いくみさんは俺の腕を抱えるようにして歩いていた時にいくみさんから予想外の言葉がでてきた・・・
レンタル彼氏初デートでいきなり言われた「乳首触ってもいいですか?」

いくみ「Mくん・・・乳首・・・触ってもいい?」
俺「えっ・・・あっ・・・えっ・・・」
ここまでそんな素振りはまったくなかった。ここまで下ネタ系の会話もなく、まさかの発言に俺は困惑したが・・・
いくみ「レンタルM男彼氏って書いてあったから、すこし詳しく見たんだ・・・乳首敏感なの・・・」
俺「えっ、あっ、はい・・・ここでですか?」
いくみ「ダメ?」
俺「・・・ダメじゃないです・・・」
そしていくみさんの手は優しく腕からお腹へ、そしてゆっくりと乳首に近づいてきた・・・
レンタルM男彼氏利用のレス人妻による屋外乳首責め
屋外で散歩中に乳首責めされるレンタル彼氏の俺・・・服の上から人妻に乳首責めされる。
いくみ「ビクビクしてかわいい・・・本当に敏感なんだね♡」
俺「いくみさん・・・気持ちいいです・・・でも・・・そこ座ってもいいですか?」
いくみ「いいよ。もっと責めさせて♡」
花壇に座って乳首責めされているレンタルM男彼氏に人妻の痴女本能が開花し、乳首責めはさらに過激な方向へ進んでいくことになる。
屋外で服をまくり上げられ乳首舐めされるレンタルM男彼氏

いくみさんは俺の服中に手をいれて直接乳首を触ってきた。俺の乳首は人妻からの乳首責めですでに勃起していた。アソコも勃起していて我慢汁がでているのもわかる。
いくみ「乳首勃ってるね。気持ちいい?」
俺「はい・・・でも、これ以上は濡れちゃいます・・・」
いくみ「ほんとかわいい・・・もっとさせて」
そういうといくみさんは俺の服をまくり上げ、乳首を舐めてきた。人妻のやわらかい舌で舐められる乳首舐めに俺は感じすぎて、レンタル彼氏を演じている余裕はすでになかった。
レンタル彼氏初のデートで延長してホテルへ誘われる
屋外で片方の乳首は舐められ、もう片方の乳首は柔らかい指で乳首責めされるレンタル彼氏の俺。そしていくみさんの手が俺の勃起しているアソコへ伸びたときについに一線を越える提案がでた。
いくみ「あら、ここも濡れて硬くなってるね」
俺「気持ちいから・・・でも・・・もうすぐ時間ですよ?」
いくみ「知ってるよ?延長したらホテル行ってくれる?」
俺「延長してもらえるなら・・・」
いくみ「じゃあ5万円払うから朝まで一緒にいてくれる?」
俺「はい・・・」
俺は乳首責めされすぎてすでに最低限の理性を保つだけで精一杯だった。「レンタル彼氏である以上、何もなく一緒にお客様である女性と一緒にいることはできない。それをやってしまうとただのセフレ関係で、ただのヤリたいだけの猿男と一緒だ。自分に最低限の価値だけは残しておかなければならない」この考えだけをもって俺は返事をした。
そしてその後、レンタル彼氏として初のデートで俺は人妻である女性とホテルへ行き、部屋にはいるなり乳首責めの続きとそこから始まるセレブ人妻のママ活射精管理の餌食となるのであった。
エピソード2へ続く(近日公開予定)

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