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JKハーレム乳首イキ高校生活

痴女JK二人にベッドに拘束されて生SEXによる連続射精~エピソード9~

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高校生活と言えば恋愛観を決める人生で最も大事な青春時代
そんな高校生活が二人の女にシェアされて好きな子ができても許されないという生き(イキ)地獄になってしまったお話です。

全10話+番外編1話
※この話は全て本サイト管理人作成によるフィクションです

二人の痴女JKに射精管理される日々

前回の話(痴女JK二人による乳首責めSEXで連続射精で精子枯渇~エピソード8~)の一件の翌日、俺は精子が枯渇するくらいの激しい時間を過ごした反動か、身体がだるい。
やはり二人相手の3PSEXは体力の消耗が激しいらしい

そしてその日をさかいに俺の青春時代は二人の痴女JKによって射精管理される高校生活になってしまうのであった。

二人からの呼び出しで俺の高校生活は高校性活に

俺は二人にヌカれた記憶のある屋上(学校の屋上で彼女と女友達に乳首責め手コキでイカされる~エピソード5~)に呼び出された。

マリナ「二人で話したんだけど・・・」
俺「う、うん・・・」
ユリカ「やっぱり二人とも俺のこと好きやねん」
俺「そっか・・・ありがと」

二人の女から好かれている俺はモテ期到来か?
ちょっと俺はうれしかったが、この後の展開はまったく予想できないとか考えていた。

マリナ「それでね、二人で俺のことシェアして卒業するときまでに俺に決めてもらおうってことにしたの」
俺「えっ・・・シェア??」
ユリカ「そう、昨日みたいにこうやって・・・♡」
俺「あうっ・・・ここで!?」

ここで俺の頭の中はお花畑状態になった
期限があるとはいえ、高校生にしてハーレム性活を約束されたのだ
みんな羨ましいと思うだろうが、現実はそうではないと知るのはもうすこしあとになる。

学校でハーレム3P乳首責めフェラでぬかれる

学校の屋上で二人の痴女JKに両乳首を舐められている
いうまでもなく俺はすぐに勃起してしまった
痴女がそれを見逃すはずがない

ユリカ「やっぱり乳首責めすると反応早いな」
俺「あっ、いや、これは昨日のが・・・」
マリナ「きのうそんな気持ちよかったん?」

昨日激しく責められすぎたからか、まだ俺の身体は敏感なまま
激しいSEXの翌日はまだその余韻が身体に残っていることが男にはあるのだ
フェラを始めたのはマリナだった

マリナ「んぐっ・・・クチュクチュ・・・」
俺「あぁっ・・・んあ」
ユリカ「昨日から敏感なんやな?あんま声だしたらバレるで」

昨日あれだけイッて精子枯渇したのに・・・
学校の屋上+痴女JK+3P+乳首責め+フェラというシチュエーションにまたも射精してしまった・・・
やはり3Pで責められるのは気持ちいい・・・

いつでもどこでもヌカれる俺の学校生活

屋上で射精させられたのをはじめ、昼休み、放課後などあらゆる場面で二人の女に射精管理される日々
世の中の女性に伝えておきたいことは、男でも射精させられすぎると性欲がなくなっていくいうことである
二人が生理でSEXできないときが天国に思えた

二人の女の嫉妬深さ

ある日俺は二人の女の嫉妬深さに恐怖を感じた

大きな勘違いが逆レイプに発展

その日はマリナの部屋にいた休みの日だった

マリナ「ねぇ、昨日ノゾミと何話してたの?」
俺「えっ?」
マリナ「楽しそうに話してたじゃん」
俺「いや、普通に話くらいするでしょ?」

本当に普通に話していただけだったが、その姿が以前のユリカと話している状況(学校の屋上で彼女と女友達に乳首責め手コキでイカされる~エピソード5~)と似て見えたらしい。
そこにユリカが来た

マリナ「ねぇユリカ、昨日は普通に話してただけだって」
ユリカ「ウチら二人以外の女と話すことなんてあるん?」
俺「いやっ、本当に普通に話しただけだって」
ユリカ「まぁええわ。ウチら以外の女どうでもよくなるくらいにしてあげる♡」

これは完全に勘違いによる嫉妬だ・・・

ノンストップ乳首責め連続射精からの生SEX

今回はいつもと何かが違う・・・
二人の女からは若干の殺意を感じる・・・
突然服を脱がされた俺は乳首を責められて感じていたが、そこに・・・

カチャ、カチャ、ギュ、ギュ

・・・・

ん?あれ??手足が縛られて動かない・・・
そう俺は両手足をベッドに縛り付けれていた。

マリナ「今日はゴムないよ♥
俺「えぇ!?それはまずいよ!」
ユリカ「生でしてみたいやろ?」

この歳にしてゴムなしの生SEX
学生の身分で中出ししてしまうのはまずいだろう・・・とか考えているうちにマリナが俺の上に跨って騎乗位ピストンを始めた

マリナ「あぁっ・・・やばい・・・生って気持ちいい♡♡」
俺「あっ・・・はう・・・や、やばい・・・」

ゴムなしの生SEXはこんなに感じるものだったのか・・・本当に気持ちいい
それはベッドに拘束されているといいうM男なら憧れるシチュエーションもあってさらに感度を高めたに違いない

俺「あっ!!マリナ!!やばい!!!イキそう・・・」

射精直前にマンコから抜いて激しくフェラを始めたマリナの口に俺は射精してしまった。
その間にユリカは俺の乳首がふやけるくらい舐めまくっている・・・

俺「あぁ!!!ふあっ・・・」

俺の身体はビクビクしている・・・久しぶりに恥ずかしいと感じた
今さらに責められたら気を失ってしまうくらい身体の感度があがっている・・・

もちろん二人の痴女はそこを見逃さず次はユリカが騎乗位で俺を責めだす・・・
そうして二人の女の嫉妬による逆レイプは俺の精子が枯渇して気を失うまで続いた・・・

エピソード10に続く

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