【PR】

JKハーレム乳首イキ高校生活

痴女JK二人による乳首責めSEXで連続射精で精子枯渇~エピソード8~

更新日:

PR広告

高校生活と言えば恋愛観を決める人生で最も大事な青春時代
そんな高校生活が二人の女にシェアされて好きな子ができても許されないという生き(イキ)地獄になってしまったお話です。

全10話+番外編1話
※この話は全て本サイト管理人作成によるフィクションです

痴女JK二人ハーレムな展開

一度整理しておこうと思う
痴女JK二人=俺の彼女マリナと俺の女友達(だった)ユリカ
のことである

前回(修羅場からまさかのJKハーレム3P乳首舐め手コキに発展~エピソード7~)の続きで、痴女JK二人による乳首責めで俺の身体はSEX準備万端の状態になってしまっていた

人生初のハーレム3P乳首責め正常位SEX

マリナ「挿れて」

と言いながらベッドに横になるマリナ
俺は言葉のままマリナに挿入しようとして起き上がったが、ユリカは俺の後ろから俺の乳首を触ってくる・・・

俺「ユ、ユリカ・・・ちょ、ちょっと乳首・・・」
ユリカ「乳首好きやろ?」
マリナ「はやく挿れて」

俺は正常位でマリナに挿入したが、先ほどの乳首責め手コキでいって敏感になっている俺の身体は感じすぎてうまく動かせない・・・いや、今思えば俺は乳首を責められながらのSEXではいつも感じすぎてうまく動けていないかもしれない・・・

マリナ「あっ♥ん~~~」
俺「はうっ・・・ユリカ・・・乳首やめて・・・」
ユリカ「ええやん。気持ちええやろ?マリナも気持ちよくさせてやり」
マリナ「はやく動いて・・・」
俺「いや・・・気持ちよくて動けない・・・」
ユリカ「じゃあ手伝ってあげるわ♥」

ユリカは後ろから俺のピストンをサポートしたが・・・これは逆レイプでは??とさらに興奮してきている俺がいた。
いつから俺はここまでのM男になってしまったのだろう。

俺「ちょっ!ユリカ!」
マリナ「ね、ねぇ・・・私と・・・ユリカ・・・どっちが好き?」
俺「ん~~~~あっ、あっ」
ユリカ「なぁ、ウチとマリナどっちが好きなん?」
俺「今わかんないよ・・・あっ!ユリカ!!ダメ・・・イ・・・イク・・・」

俺はあっけなく痴女JK二人による乳首責めSEXでイッてしまった・・・
最近のマリナとのSEXはマンネリ化していまいち俺の気持ちが盛り上がらなかったが、久しぶりに射精後の俺の身体は火照っている

当たり前だ・・・後ろからは色白スレンダーなモデル体型の美女に乳首責めされ前方では彼女に正常位で挿入している。
この状況で興奮しない男がいたら教えてほしい

すでに4回の連続射精も乳首攻めで再度フル勃起状態

ユリカ「まだできる?」
俺「はぁはぁ・・・」
マリナ「ユリカ・・・私やっぱりおかしいかな?俺とユリカがエッチしてるのやっぱり見たい・・・」
ユリカ「おかしないよ。ウチ俺がマリナとHしてるの見てメッチャ興奮してもうたわ」

女はこんな生き物なのか?エロくなると彼氏が自分以外の女とエッチしているのも興奮の材料になるのか?
よくわからないが、とりあえず俺は今日すでに4回も射精している・・・

まだビンビンだ・・・身体は疲れているのに、精神的に興奮しっぱなしだ。
そしてマリナに抱き着いたかと思うとまたも乳首を舐めだした

マリナ「ねぇ、ユリカに乳首責められて気持ちよかった?」
俺「んっ・・・マリナ・・・わかってるだろ・・・」

言うまでもないが、俺はフル勃起状態になった

人生初のハーレム3P乳首責めバックSEX

次はスタイル抜群のユリカがその美尻を俺のムスコの目の前につきだした

ユリカ「はよ挿れて・・・我慢できへん・・・」
マリナ「挿れてあげて・・・」

言われるままにユリカにバックから挿入
彼女に乳首責めされながらスレンダー美女の美尻にバックで挿れてSEX

ユリカ「んん・・・はぁ・・・♥」
俺「ユリカ・・・あぁ・・・」
マリナ「ねぇ・・・ユリカっていい身体してるよね」

たしかにユリカの身体はモデル体型で男にとっては最高の身体だ
言葉責め+乳首責め+美尻へのバック挿入
俺はもうすべてがどうでも良くなるくらいに興奮している

俺「あぁ・・・もうイキ・・・」
ユリカ「まだ!もうすこし待って・・・・・あぁ!!イク!!!あっ♥♥」

ユリカが身体をビクビクさせている
考えてみるとこれが俺が初めて女をSEXでイカせた瞬間だった

マリナ「ユリカイッたの?」
ユリカ「うん・・・SEXでイッたの初めてやわ・・・」
マリナ「いいな~私もまだイッたことないのに」

こうして浮気がバレて修羅場になったはずがまさかのハーレム3Pで連続射精SEXという男ならだれもがうらやましく思うであろう展開になったのである

エピソード9に続く

【PR】

-JKハーレム乳首イキ高校生活
-, , , , , , ,

Copyright © ムラムラするエロい話・体験談, All Rights Reserved.