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冬の逆レイプ体験

憧れていた小柄なかわいい美肌な超敏感女との愛情たっぷりSEX~エピソード3~

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冬のゲレンデには魔法がかけられている。
その魔法とは「ゲレンデマジック」。

その魔法によって今までの意識していなかった男女同士が突然恋に落ちたり一晩の過ちを犯してしまったりする。
これは俺が二度と忘れられない経験をしたある冬の記憶である。

登場人物

俺(ゆうすけ)⇒現在30歳独身で今回の登場全員がいるテニスサークルに参加中。見た目は上の下くらいで身長は175cmくらいで細マッチョ体型。よくモテるでしょ?と言われるが、2年間彼女なし

あい⇒20代後半の俺が所属するテニスサークルで出会った小柄なかわいい系女子。すこし天然だと思う。

まき⇒20代後半のすこしぽっちゃりだかお姉さん気質な女の子。今回の2泊3日スノーボード旅行の発案者

あやか⇒20代前半の若さあふれる女の子。すこし○ーラに似ている

モテてる小柄の女子のお誘いは?

あい「お疲れ様です。寝てました??」

俺「すこしね。」

あやか「まきさんは疲れたからナイターはいいって言ってました」

あいもあやかもまきとの出来事(⇒逆レイプ乳首・悶絶亀頭責め、フェラ口内射精+SEXで連続射精~エピソード2~)は知らない。
俺は何もなかったふりをしてこう言った。

俺「そうなんだ~まぁ明日もあるしね~」

と。

・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

2時間ほど滑ってさすがに冷えてきた俺たちははやめにナイター滑りを切り上げた

あい「ご飯は8時頃にしようか」

そう言って俺たちはとりあえず一度部屋に戻ることにしたが、あやかが俺を呼び止めた。

あい「ちょっと明日のことで話したい事あるのでいいですか?」

俺「いいよ」

そして俺はあやかの部屋にいくことになった。

旅行先の男女の二人で起こることは・・・

俺は部屋に戻って着替えをすませ、あいの部屋へ向かった。
俺は2度射精しているのにまたもエロい妄想をしてしまい若干勃起してきた。

あいの部屋に着いた。

俺「話したい事って何?」

あい「ゆうすけさんまきと何かありました?

俺はドキっとした。
もしかしてあいは知っているのか・・・?
ここで動揺してはいけないと自分に言い聞かせ答えた。

俺「えっ????何もないけどどうして?」

あい「ナイター行く前まきと連絡とれなくて部屋に行ったけどいなかったみたいなので、もしかして~と思って」

女のカンは恐い・・・

しかしあいはまだ何も知らないようだったが、ここで俺も知らないというのはウソっぽいと思い俺はまきが俺の部屋に来たことのみ認めることにした。

俺「まきちゃん俺の部屋に来たけど、明日のこととか話しただけだよ」

あい「そうなんですね。実はまきがゆうすけさんのこと気になってみたいだから」

俺「えっ?そうなの?そんな風に見えなかったけど・・・」

実は俺もまきが俺のことを気になっているのでは?と思っていた。
テニスサークルには他にもたくさん男はいるのに、今回俺を含む2人しか誘われず、さらに男一人でも絶対に来てと言ったのはまきだった。

そしてわずか数時間前のあの出来事・・・
まきはもしかして俺のことが本当に好きなのか?
と考えている間にあやかが口をひらいた

あい「こんなこととかされなかった?」

そう言った瞬間あやかの唇は俺の唇と重なり合った
俺は思わずあやかを抱きしめて、そのキスをディープなものにした。

あい「あっ・・・」

俺「びっくりした~」

あい「でも受け止めてくれましたね♡」

受け止めるのは当然だ。
あいはテニスサークルでも人気のありルックスも文句なしの男が好きそうな女であり、俺もあいがいたから今回のスノーボード旅行に来たというのもあった。

あい「ゆうすけさん私のことどう思ってます?」

俺「かわいいし好きだよ」

あい「よかった。私もゆうすけさんかっこいいしいいなと思ってます」

あいはそう言って俺に抱き着いてきた。
俺は半勃ち状態ということをバレないようにすこし腰を引いてあいを抱きしめたが、あいの女の子らしいいい匂いをかいでいるとフル勃起してしまった。

俺はすでにまきとSEXし、今日2回も射精していることを忘れてあいにキスをした。
俺はつくづく男の脳は女とのSEXを前にするとサル以下になると思った。

濃厚キスの後に起こることといえば?

気が付けば俺の手はあいの胸めがけてあいの服の中にいた。

あい「ごはんまで時間ないよ?」

俺「まだ1時間半もあるよ。ダメ?」

あい「ダメじゃない」

そして俺はあいのおっぱいを揉み、乳首をこねくりまわした

あい「あんっ・・・♡」

たしかにご飯の待ち合わせまで時間がない。
ここは時短だ・・・

俺はあいのマンコに手を伸ばした
あいのマンコはすでに濡れていた

俺「あいキスで濡れたの?

あい「違うもん・・・あん・・・キモチイ・・・」

俺「ヌレヌレじゃん

あい「ゆうすけだって・・・キスで勃ってたじゃん。知ってるもん

バレてたのか!!
女は本当に鋭い・・・

俺「キスの前からだよ」

あい「ゆうすけエッチ・・・」

あいの服を脱がし、あいは俺の服を脱がした

素人小柄女子のエロエロふぇら

俺の勃起したチンポを口にくわえるあい
今日すでに2回射精しているというのにチンポはギンギンだ・・・

あいはチュパチュパと音をたてながらフェラするが、まきのフェラより数段上手い

俺「あっ・・・」

あい「今声出た♡」

俺「違うし、今のは息しただけ」

あい「じゃあもっとしてやる」

あいのフェラが激しくなった

俺「あっ!あぁ・・・

あい「やっぱり声でてる♡」

俺はすこし冷静だった。

すでに今日2回射精しているので、ここでフェラでイカされてしまってはあいとSEXできる自信がない

小柄女子との恋人感あふれる幸せSEX

俺「あい・・・挿れてもいい?」

あい「うん♡」

本当にSEXの時の男の頭はサル以下だ・・・
俺は数時間前に他の女とSEXしたことを完全に忘れていた。

正常位で挿入したが、あいの身体はまきとは一味違いレンダーですべすべな肌で、アソコの毛も整えられたまさにいい女の身体だ。
俺のチンポがあいのマンコにズブズブとはいっていく。

あい「んん・・・はぁ・・・あぁ・・・奥まではいってる・・・気持ちいい・・・」

俺「あいの中も気持ちいいよ」

ピストンに合わせてあいの吐息がもれる。
俺は汗だくになっている小柄なあいの身体を包み込むように抱き、キスをしながらまるで恋人同士のようなSEXに夢中になる。

あい「あぁ~~~~!!ゆうすけ・・・ちょ、ちょっとまって・・・

俺「なんで?」

あい「イッちゃったから・・・

その言葉を聞いて俺のSな心がさらにピストンを早くした。

あい「あぁ!!!ダメ!おかしくなる・・・あぁん・・・ねぇ・・・あぁ・・・き、きもちいよ~ゆうすけ好き・・・

俺「あい・・・俺も好き・・・イッテもいい?」

あい「うん・・・イッて」

俺はあいのお腹に射精した
本日3回目の射精だというのに、その勢いはまるで今日初の射精のようだ。

あい「はぁはぁ・・・もう、ゆうすけのイジワル」

俺「だってあい可愛かったから」

あい「気持ちよかった」

そういって抱き合う俺たちだが、ご飯の約束をした時間まで15分くらいしかないのに気が付き、急いでシャワーを浴びに自分の部屋に帰るのだった。

エピソード4に続く

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