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JKハーレム乳首イキ高校生活

女友達とホテルSEXで一線を越えてしまった俺は乳首責め騎乗位で連続射精~エピソード4~

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高校生活と言えば恋愛観を決める人生で最も大事な青春時代
そんな高校生活が二人の女にシェアされて好きな子ができても許されないという生き(イキ)地獄になってしまったお話です。

全10話+番外編1話
※この話は全て本サイト管理人作成によるフィクションです

関西弁色白美脚美人とのホテルSEX

付き合いたてのカップルのように熱く燃え上がっている状態のユリカ(関西弁で彼女と共通の友達)と俺はラブホテルに到着するなり再度抱き合って熱いキスと抱擁をかわしベッドにはいった。

今までは親友だと思っていた女が自分の中で女に変わっていく・・・

ユリカの身体は色白細身スレンダーのモデル体型

ユリカの身体は白く透き通るような肌で、足は細くスレンダーなモデル体型だが、若干おっぱいのボリュームが足りない(笑)

マリナ(俺の彼女)とは真逆ともいえる体型に、マンネリSEXに飽きていた俺はもう我慢できない状態に・・・

ユリカとの初SEXはまさにピュアなSEX

やっぱりユリカのマンコは濡れ濡れ状態
もちろん俺もピン勃ち状態
ユリカのマンコは俺のムスコを快く受け入れてくれた

ユリカ「あかん・・・気持ちいい・・・ん~~~」
俺「ユリカマジかわいい・・・めっちゃ好きや」
ユリカ「ウチも好きや」

今マンで年上の彼氏とばかり付き合っていたユリカだけに俺の3カ月くらいしかないSEX経験値で大丈夫かと不安だったが、心のあるSEXはテクニックを超えるようだ。
マンネリ化したマリナとのSEXに飽きてしまっていた俺はユリカに完全にはまってしまっていた

責められてばかりとのマリナのSEXとは違い久しぶりに主導権を握るSEXをした俺はすこし男の誇りを取り戻したようだ

ユリカとの初SEX後の会話

ユリカ「実はマジでずっと好きやってん」
俺「そうなの?知らんかったわ」
ユリカ「やと思ったわ。だって俺はマリナが大好きやもんな」
俺「う・・・ん・・・わかんね」
ユリカ「無理せんでええよ」
俺「いや・・・ほんとにマリナ好きかわかんないんだよ」
ユリカ「そうなん?うちにもチャンスあるん?」
俺「それもわかんね~(笑)」

と意地悪を言いつつユリカと抱き合った

ユリカ「シャワー浴びよか」
俺「えっ?一緒に浴びるの?」
ユリカ「普通やろ?マリナと一緒にシャワーはいったことないん?」
俺「そんな大人な付き合いしたことないよ!」
ユリカ「じゃあウチが俺の初やな(笑)」

シャワーで俺の乳首が弱点だとバレてしまった

ユリカ「身体洗ってあげる」
俺「えっ?そんなの漫画でしか見たことない」

さすが年上との経験があるユリカだ・・・その姿にちょっと嫉妬してしまた・・・
しかしいつも強気だったユリカが完全に女の子になってしまっている。

後ろからの乳首責めで弱点がばれる

俺の背中を洗いながら後ろから俺に抱き着くユリカの手が俺のお腹から上に向かっていく・・・
あっ、やばい⁉!と思った瞬間にユリカの手が俺の乳首に到達
ビクッ!!!と俺の身体が反応してしまった・・・

ユリカ「乳首弱いん?」
俺「いや・・・えっと・・・・」

とどもっている間にさらに乳首をサワサワされると・・・

俺「アッ、ちょっ、ダメ・・・」
ユリカ「ヤバッ!乳首気持ちいいんじゃん♡もっと触ろう♪」

ユリカに乳首が弱いことがバレてしまった・・・

乳首責めに見事に反応する俺は手コキで昇天

乳首責めによってビンビンになってしまった俺のムスコを面白がって手コキを開始
本命彼女のマリナによって乳首責めでイキやすくなっている俺はユリカの乳首責め手コキによって早漏か!というくらいはやく射精してしまった・・・

ユリカ「乳首メッチャ弱いんやん!早く教えてや(笑)」
俺「乳首マジ無理なんだって・・・」

そうして俺はユリカによって連続射精をさせられてしまったのだった。

色白スレンダー美女の乳首責め騎乗位

シャワーの後に二人でベッドで休憩していると、ユリカはマリナとのことについて話したいといいだした。

マリナに嫉妬しだしたユリカ

ユリカ「マリナとはどんなSEXしてるん?」
俺「いや・・・普通だよ」
ユリカ「乳首責められとるんちゃうん??」
俺「いや・・・実はマリナが俺の乳首ずっと責めるせいでこんなのになってしまったんだよ・・・」
ユリカ「乳首開発されたってやつやな(笑)マリナあんな顔してSなんやね(笑)」
俺「それで毎回何回もイカされて疲れるから・・・」
ユリカ「何回もって何回?」
俺「最低5回はイカされるかな?」
ユリカ「じゃあ2回なんてまだ余裕やん!うちもう1回したい・・・」
俺「えっ?」
ユリカ「うちも俺のこと好きやから負けたない!」

やはり色白スレンダー美人との騎乗位はいい

そうして俺の上に乗ってきたユリカは同時に俺の乳首も責めるという乳首責め騎乗位をしてきた。
もちろん俺の鍛えられたムスコはまだまだビンビン

ユリカ「ほんと乳首弱いんやな」
俺「う、うるさいな・・・ちょっとアッ!!!」

言うまでもないが・・・乳首責めという俺の最大の弱点によって俺はまたしても数分でイッテしまった
色白スレンダー美女の騎乗位でイカされるという男の最高の幸せを堪能している俺

ユリカ「もうイッたん?」
俺「乳首ダメだよ・・・」
ユリカ「俺かわいいな♡マリナに俺を好き放題されとる思うたら嫉妬してきたわ!今日はこの身体うちのな!」

と言いながらさらなる責めに結局おれは何度も何度も射精に導かれる・・・
ユリカとの初SEXは5回もイカされるというものになってしまっ

しかしマリナとマンネリ化していた俺は今まで女友達だと思っていたユリカとのSEXにまるで付き合いたてのカップルのようなトキメキを感じてしまっていた。
しかし・・・これで俺は乳首が異常に感じやすいと知っている女が二人になってしまった・・・

エピソード5に続く

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